10mo4han*

ともよはん*

お邪魔しまんニャわฅ•ω•ฅ

2017-12-07 | 
寒いね~ホントに。


まるで12月みたい。




あっ!Σ(゚ロ゚;)


12月や!




はい。
先日、すこぶる調子が悪かったミシンですが
何故か今日は調子がよろしくて
これならソーイング出来んじゃね?
ってことで始めました。












ダダダダダダダダダダダダダーーーー

(ミシン音↑)













小豆:「呼んだ?」



オカン:「呼んでないよ~~」









小豆:「ちょっちょっちょっと見して~~
なかなかええ柄やんか~~」



オカン:「ええ柄やろ。」









小豆:「この虫がリアルで好き♡」



オカン:「獲物狙う目になってるよ~」



ダダダダダダダダダダダダダーーーー

(ミシン音↑)
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小豆なら許す

2017-11-29 | 
長男の部屋には
フィギュアが沢山並んでいる。

オカン:「ちゃんとケースに入れとかな
小豆が壊してしまうかもしれんよ。」


長男:「小豆なら許す。」


三男坊:「僕が壊したら?」


長男:「しばく(笑)」


三男坊:「なんで僕やったらアカンのに
小豆は許すんよ~~~フンッ(。-`へ´-。)」


と、マジでスネる三男坊。



案の定、小豆が長男のフィギュアの一部を
壊してしまったが


長男:「小豆なら許す。」とな。



三男坊:「良いな…小豆は……。」



そう言う三男坊に


オカン:「アンタがもし壊してしまっても
小豆が壊したことにしといたら
お兄ちゃんは許してくれるって。」と
悪魔の様なことを囁いてみたら
それは…アカンやろ…という顔をした三男坊。



オカン:「何にしてもや、壊されて困るなら
ちゃんと片付けとけよってことやな!
そもそも三男坊も片付けへんやろ~~」

とオカンが説教したとたんに
片付けだしましたけどね。


三男坊:「高い所に置いとこ~っと。」



猫が大好きな高い所に置いてどうする。

人間の妹じゃないんだからね。



ほんと、馬鹿よね三男坊(笑)



そんなことを思いながら
オカンは久々にソーイング。



生地に型紙置いてるだけで……






この状態。






「おいで~♪」って呼んでも来ないのに、
来なくても良い時に来てくれる。










小豆:「だって猫だもん。
ほんと、馬鹿よねオカン(笑)」

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抱っこさせろ的な

2017-10-30 | 
ハローウィンだと思ってたんです。

私が働くお店では
ハローウィン商品20%OFFにしてるんです。

割引するの忘れちゃいけね~ってことで
レジに「ハローウィン商品20%OFF」て
マスキングテープに書いて貼っときました。


職場の若い子が
「10mo4hanさんハローウィンて(笑)」と
そのレジの「ハローウィン商品20%OFF」を
指さすのです。

何が可笑しいのか分からず
「え?ハローウィンやろ?」と私。
『ハロウィンでは?』と若い子。

調べてみたんですよ。

そしたらね…
「ハロウィンとハロウィーンどちらが正しい?」と
質問してる人はいたのだけれど
「ハロウィーンとハローウィンどちらが正しい?」と
質問してる人はいないみたいでした。

私:「ハロウィンに書き直しとくわ~
教えてくれてありがとう。
ずっとハローウィンやと思ってた('~`;)」と
マスキングテープの「ハローウィン」の文字の
「ー」だけを切り取って「ロ」と「ウ」を
貼り合わせて「ハロウィン」にしときました。
マスキングテープ便利だね♪

スマホのSimejiアプリを利用してると
キーボードジャックというものがあって
ある言葉を入れると絵が出てくるんだけど、
「ハロウィン」と「ハロウィーン」と
文字を入力すると
いちいち大きなかぼちゃのお化け🎃🎃が出るけれど
「ハローウィン」って文字を入力しても
何も出てこないもんね~。

そういえば昔、
母親も「ディズニーランド」のことを
「ディズーニランド」て書いてたなと。
「ー」の位置間違えるところ似たのかも。
そんなとこ、似たくないけどね。


ハロウィンの文字のことばかり考えてたからかな?
志村けんに悪戯される夢見たわ。
ったく!どうなってんねん最近の私の夢は(笑)



はい。
寒くなってくるとね
「小豆ちゃん、こっちおいで~♪抱っこしたろ♪」て
孫に言うウザイ姑みたいなります。

抱っこしたろて何やねん!
抱っこしてなんて頼んでへんわい!と
嫁としてはイライラしたもんだけれど
小豆もイライラしてるかもしれん。




あったかい♡
小豆ちゃん あったかい♡






小豆:「やめて!(ガブリッ)」


オカン:「痛っ!」







オカン:「でも離さな~い♡」








小豆:「なんか…イライラする……。」

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うまっ♪

2017-10-18 | 
随分と寒くなりましたね。
風邪とかひかないように
気をつけなきゃですよね。
でも、あれなんですか?
口を手で押さえないで
クシャミとか咳とかする人
いるじゃないですか~。
うちにもいるんですよね~。
義父義母がね
クシャミとか咳する時に
ハーーーックション!
ゲホゲホゲホゲホッ!ってね
口を手で押さえないで
するんですよね~。
エチケットがなさ過ぎやろと。
ホンマにバカ丸出しやなと思ってます。
でも義父義母にそんなこと言うてあげるのも
面倒臭いし
話しかけたくないので
「ジジババが菌をばらまいてるから
汚染されたくなければこっちが気をつけよう!」と
子供達には言うてます。
ジジババは毎日予定ないかもしれないが
私達は仕事や学校がありますからね。
あーヤダヤダ。

昨日、久しぶりに姉の家へお邪魔しました。
母も一緒に。

お祝いを渡しに行ったんですが
お昼ご飯もご馳走になって



九州のお土産や



ケーキもよばれましてん♪


美味しかった✿゚❀.(*´▽`*)❀.゚✿



姉に、まだ、猫を飼っていることを言ってなくて、
実は姉は昔から猫アレルギーで
猫の姿が見えなくても
猫を飼っているお宅に行くと
クシャミが出るからスグに猫を飼ってると分かるって
ずっと前に話をしていたので
きっと、私が姉の家にお邪魔したら
私の服に小豆ちゃんの匂いとか毛とかが
少量でも着いていたりしたら
姉ちゃんは敏感にキャッチして
クシャミが止まらなくなりはしないかと
ちょっと心配だったので
家に入ってお祝いを渡してから
「実は…今、猫を飼ってんねんやんか…
姉ちゃん猫アレルギーやろ?
クシャミとか大丈夫?私、ここに居ても大丈夫?」
なんて話をしてみると
『えー!猫飼ってんのー?』と姉。
その後スグに…
『良いな良いな~ウチも猫飼いたいねん!』と
予想外の言葉が。


私:「え?アレルギーは大丈夫なん?」

姉:「慣れたら大丈夫やねんて。」

私:「猫、嫌いやと思ってた。」

姉:「お母さんが猫のこと嫌いやったやろ?
だから子供の頃から猫は避けてたとこあったわ。」

私:「うん。猫は臭~い!てよく言うてた(笑)
だから猫は飼ったらアカンと思っててんけど
お父さんは工場に猫来たら相手になってたけどな。
お母さんは猫なんか臭い臭いて
嫌ってたもんな~。
実際、飼ってみたら猫臭くないねん。」

母:「おしっこが臭いねん。」

私:「おしっこは臭いけど
今は良い猫のトイレとかシートとか砂あるから
そんなに気にならへんねんで。」

姉:「猫、どうしたんよ。」

私:「職場の人の知り合いが保護したとかで
猫欲しい人探してはってんけど
そのちょっと前に猫が家に入ってくる夢見て、
夢みたいに猫が入ってきてくれたら良いのに~
言うてたら夢に出てきたのとそっくりな猫を
いりませんか?て言わはったから
即、飼うことになってん♪」

姉:「うちにも入ってきてくれたら飼いたいわ~
子供みんな猫飼いたいって言うてんねん。
ただ…お父さんがあんまり賛成してないねんけど…」

私:「ウチもお父さん犬派やったけど
今メロメロやでメロメロ(笑)」

姉:「ウチも飼ったらメロメロになると思うねんけどな。
猫の写真見せてよ。画像送って送って♪」

私:「小豆ちゃんやねん♪可愛いやろ~♡」

姉:「可愛いな~♡良いな~♡」

母:「あんた(姉)が猫好きとはな~。
せやん、この間、ウチの倉庫で
子猫の鳴き声しててな。
その後、お母さんらしき猫が来ててんけど
コラッ!言うて追っ払ってん。」

私&姉:「なんで追っ払うねん。」

母:「猫、かなんもん。」

姉:「猫いるって連絡くれたらええのに。」

母:「そんなん、あんたが猫欲しいって知らんもん。」

姉:「ほんで、どうなったん。子猫。」

母:「お母さんらしき猫を追っ払った後も
しばらく鳴いててんけどもう鳴き声聞こえへんから
お母さん猫が連れて行ったんちゃうか?」

姉:「今度来たら私に言うてや~。」

私:「私も猫いらんか?って誰かに聞かれたら
姉ちゃんに連絡するわ。」

姉:「是非、連絡してきてや(^-^)」

母:「猫そんねん可愛いのか?」

私:「可愛いで♡
仕事から帰って疲れててもな、
『ただいま♪』言うたら『ニャー♪』て
返事してくれるしな、
なんか用事してて相手してあげられへん時に
『おかあさーーーん おかあさーーーん』て
呼ぶんやでヽ(*´∀`)ノ」

姉:「おかあさーーーんは言うてへんやろ。」

私:「おかあさーーーんて言うてんねんって。」

姉:「それは思い込みやろ(笑)」

私:「おニャーニャン おニャーニャンやで!
絶対おかあさーーーん おかあさーーんやろ(笑)」





ま、そういうことにしといたろかって
感じでしたけどね(笑)
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コタツの季節そろそろ

2017-10-01 | 
君と出会った時に
心が踊ったことを
今でもよく憶えている。

君はとてもチャーミングで
ツヤツヤと輝いてた。

でも、その時から分かっていたんだ。

こんな日が早々に訪れることを…
その時から分かっていたんだよ。




こんにちは。
朝晩とても寒くて
家族皆、
毛布を全身にピーンと身にまとい
ツタンカーメンみたいになってます。

そろそろコタツだな…。
コタツも出したいくらいだな…。

次男のコタツが壊れて
かれこれ何年放置しているだろうか。

今年こそ買ってあげなきゃだな。
うん。
買ってあげなきゃだよ。


と思いつつ
ネットで色々見ていたら
良いやん♪このコタツ!って物が。
私の心を鷲掴みよ。



即決で買いました。






猫用ね(笑)




次男にはもうちょい我慢してもらう。(小豆>次男)






コタツ布団もセットだったの♪






絵柄きゃわいい♡







コタツにみかんじゃなくて
コタツにネズミやな~♪なんて
オカン気持ち上がる。


小豆の部屋は皆のたまり場になるぞ。

このコタツの上で鍋パーも出来るかも♪

オカンの夢はどこまでも広がる。





オカン:「小豆ちゃん♪コタツやで♪」







小豆:「何これ。」





小豆:「中は空洞やけど。何なの?」





小豆:「敵なの?味方なの?」






小豆:「敵かも!」






小豆:「戦う!」






小豆:「戦わなければ!」






小豆:「なかなか倒れないわね!」


オカン:「あ~やめて~~そんなことやめて~~」







あっという間に…
コタツ布団が傷たらけ(*_*)






小豆:「このダンボールの筒が落ち着く♪」







小豆:「ホッとするもん♪」



オカン:「じゃあ…その状態でコタツにのせてやるよ。」






小豆:「あ~良いわ~♡」







小豆:「あったかい♪」


オカン:「コタツの電源入ってるからね。」





小豆:「冬もこれよね~♡」






小豆:「ダンボールさえあれば良いわ♪」



オカン:「だからコタツの電源入ってるから
暖かいんだよ。小豆ちゃん。」


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