憲法を改正して、自分の国は自分で守らないと多くの人が犠牲になる

既成の政治家では、もう、日本は守れない!8年前から北朝鮮による危機を唱えていた幸福実現党に国政を任せるしか道しかない。

「生き通しの人生」という真実を知る。死んだら、もう何もかも終わりではない。『生まれる前の過去』もあったけれども、『死んでからあとの未来』もあるのだ・大川隆法総裁

2017-06-03 15:16:12 | 日記

現代には、「死んだら、もう何もかも終わりだ。後は、亡骸(なきがら)を焼いて灰にして、

投げ捨ててもいい。まあ、好きにしてくれ」というような感じで、

この世だけの幸福論になっている人がたくさんいるわけです。


私が「心」というものを説く理由は、

「人間の本質というのは生き通しなのだ。生き通しの人生なのだ」ということにあります。


「自分には、『生まれる前の過去』もあったけれども、『死んでからあとの未来』もあるのだ。

そのような『生き通しの人生』である」ということを考えないと、これが本当だったとこに、

知らなかった人は大変なことになります

一方、このことを知っていて人生を生きるならば、やはり、非常に価値のある人生を生きることができます。

「伝道の法」より抜粋

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
この記事をはてなブックマークに追加
« 「勇気をもって殻(から)を... | トップ | 「宗教に入ると自由意思がな... »
最近の画像もっと見る

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

あわせて読む

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。