憲法を改正して、自分の国は自分で守らないと多くの人が犠牲になる

既成の政治家では、もう、日本は守れない!8年前から北朝鮮による危機を唱えていた幸福実現党に国政を任せるしか道しかない。

安倍首相が、独裁者スターリンを尊敬し、国体を変えて終身制を目指すという本心が、とてもわかりすく解説されている本

2016-10-25 11:31:01 | 日記

 Amazonのレビューより転載

安倍首相が、初めて首相になられた時、人間的にとても誠実で正直な方であるという評判があったかと思う。

しかし、本書の内容が首相の本心であるならば、幸福実現党だけでなく、幸福の科学という宗教にまで、弾圧を加えたいようである。

しかもそれは、政権の失敗を国民の目から隠ぺいするための見せしめであり、

公明党や、創価学会をいつでもつぶせるということと、朝日新聞などのマスコミですら、本気になればつぶすという脅しのメッセージであるというのだ。

真偽のほどはよくわからないが、安倍首相が、独裁者スターリンを尊敬し、国体を変えて終身制を目指すという本心が、とてもわかりすく解説されている一書であると思う。


内容紹介

国民が知らない、
安倍政権の危険性。


▽任期延長では足りない
――めざすは終身制?


▽幸福実現党潰しは
失政隠しの“身代わり"?


▽その先にあるのは
自由なき国家社会主義


政治権力とは何か?
権力者特有の“病"とは?
絶対権力は絶対に腐敗するのか?
現在進行形の生きた政治を
学ぶうえで貴重なテキスト。



まえがき
1 “国策捜査"について安倍首相守護霊を宗教喚問する
2 幸福実現党へのいらだちを露わにする安倍首相守護霊
3 公然と「宗教弾圧」への意志を語る
4 安倍政権の本質は「中国寄り」なのか?
5 参院選大勝の裏で、実は追い詰められている安倍政権
6 “安倍幕府"による独裁政治が始まる
7 幸福実現党をまだ利用しようとする安倍首相守護霊
8 「宗教とマスコミへの弾圧」を明言する安倍首相守護霊
9 安倍首相を今、指導している霊人たち
10 安倍首相守護霊の霊言を終えて
あとがき

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