憲法を改正して、自分の国は自分で守らないと多くの人が犠牲になる

既成の政治家では、もう、日本は守れない!8年前から北朝鮮による危機を唱えていた幸福実現党に国政を任せるしか道しかない。

異常災害は古今東西で「政治や人心の乱れに対する天の警告」今の政治家達に国政を任せる限り、天変地異はなくならない。

2017-07-26 20:40:53 | 日記

 http://the-liberty.com/article.php?item_id=13222

北九州・新潟・島根・広島で異常な豪雨 どこも軍事的な重要地点ばかり!?

台風3号や梅雨前線の影響により、新潟県、島根県、広島県、福岡県、大分県などが、立て続けに「大雨特別警報」や「避難指示」などが出るレベルの豪雨に見舞われています。



こうした異常災害について、古今東西で「政治や人心の乱れに対する天の警告」という見方があります。

「政治の乱れ」について振り返ってみると、「北朝鮮がとうとうICBM(大陸間弾道ミサイル)を発射した緊迫した状況にもかかわらず、国会は『加計学園』問題で揉め、都議選では、『劇場政治』で関心を集める都民ファーストの会が圧勝するなど、政局争いばかりが続いている」ということが思い当たります。

特に豪雨が激しい地域は、国防の面で重要な場所が多いです。

北朝鮮が5月29日に発射したミサイルは、新潟県佐渡島から約500キロ、島根県隠岐諸島から約300キロの日本の排他的経済水域内に落下しました。広島県は、原爆が落ちた場所ですが、北朝鮮の核ミサイルの脅威を象徴しているかのようです。九州北部についても、中国の侵略を受ける可能性がある地であり、「元寇」の舞台でもありました。

天災については、大川隆法・幸福の科学総裁と、大川裕太・幸福の科学常務理事の公開対談『政治の意味』(6月17日収録)において、大川総裁は「共謀罪や加計学園問題のところので揺れていることや、天皇生前退位の法律が通ったことなどを見ると、何となく、また天変地異みたいなものが来るのではないか、という感じはあります」と指摘しています。

日本の政治が壊滅する前に、考え方を改め、軍事的危機に備えよ」というメッセージが、一連の災害に込められているのかもしれません。

大川隆法総裁「無神論者が国のトップに立つとき、「天変地異、津波、大地震」は起きる

http://blog.goo.ne.jp/1079sasa/e/b9c69a676a7208fc8bae1e4127da4442


【関連書籍】
幸福の科学出版 『政治の意味』 大川隆法、大川裕太共著
https://www.irhpress.co.jp/products/detail.php?product_id=1883

【関連記事】
2017年6月8日付本欄 北ミサイル対策への関心高まる 幸福実現党のいき愛子氏が市議会で陳情書の趣旨説明
https://the-liberty.com/article.php?item_id=13106

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