<鮭のソテー・そぼろ肉豆腐・春菊としいたけのおひたし・割り干し大根の巻きご飯>

●鮭のソテー

醤油大さじ2・水大さじ1・砂糖少々・刻み唐辛子1本分をよく混ぜます。
おろししょうが小さじ1・たっぷりの刻みネギ・スダチのしぼり汁1個分を加え
しばらく寝かせたらネギソースの出来上がり。
薄く小麦粉をまぶして両面焼いた鮭に、たっぷりネギソースをかけたら出来上がり。
結構万能なこのソース。
サバや鯵、ササミや胸肉などのさっぱり鶏肉との相性も良いので
気に入ったら色々にお試しください〜。
●そぼろ肉豆腐
オットの大好きな煮豆腐。
肉そぼろを加えてボリュームアップ。

一度ゆでた木綿豆腐は、ザルに上げて自然に冷ましてしっかり水切りします。
そぼろは、醤油・生姜で味付けをした豚ひき肉。
まとめてそぼろ状にし、保存袋に薄く広げて冷凍しておいたもの。
すぐに使えて便利なので、時々まとめて作ります。
ダシ汁で煮込み、醤油とみりんで味を調えたらそぼろを加え
豆腐の型崩れは気にせず、しっかり味を含ませたら出来上がり。
今日は少し気温も上がったので、とろみはつけずにサラリと仕上げました♪
●春菊としいたけのおひたし
裏庭から摘んできた春菊で一品。

●割り干し大根の巻きご飯

先日作った割り干し大根。
切干大根の要領で水で戻し、ダシと醤油で味を含ませます。
冷めたら白飯の芯にして、海苔で巻いたら出来上がり。
今日は冷凍してあったご飯を使ったので、ちょっと窮屈な感じの海苔巻になりました。

今月お誕生日を迎えるオットと小太郎。
結婚10年目の今年は、すき焼き専門店『銀平』に決めていました。
結婚当初、お誕生日にはその店を訪れてお祝いしていた懐かしく大切なお店。
予約の電話を入れると、
8月に社長さんがお亡くなりになって、閉店したという。
なぜだか当然のように永遠にあり続けるような気がしてた・・・残念です。
部屋に続く薄暗い廊下、仲居さんとのおしゃべり、
裏メニューなのに皆が知っている、残り汁で作る焼きめし。

●鮭のソテー

醤油大さじ2・水大さじ1・砂糖少々・刻み唐辛子1本分をよく混ぜます。
おろししょうが小さじ1・たっぷりの刻みネギ・スダチのしぼり汁1個分を加え
しばらく寝かせたらネギソースの出来上がり。
薄く小麦粉をまぶして両面焼いた鮭に、たっぷりネギソースをかけたら出来上がり。
結構万能なこのソース。
サバや鯵、ササミや胸肉などのさっぱり鶏肉との相性も良いので
気に入ったら色々にお試しください〜。
●そぼろ肉豆腐
オットの大好きな煮豆腐。
肉そぼろを加えてボリュームアップ。

一度ゆでた木綿豆腐は、ザルに上げて自然に冷ましてしっかり水切りします。
そぼろは、醤油・生姜で味付けをした豚ひき肉。
まとめてそぼろ状にし、保存袋に薄く広げて冷凍しておいたもの。
すぐに使えて便利なので、時々まとめて作ります。
ダシ汁で煮込み、醤油とみりんで味を調えたらそぼろを加え
豆腐の型崩れは気にせず、しっかり味を含ませたら出来上がり。
今日は少し気温も上がったので、とろみはつけずにサラリと仕上げました♪
●春菊としいたけのおひたし
裏庭から摘んできた春菊で一品。

●割り干し大根の巻きご飯

先日作った割り干し大根。
切干大根の要領で水で戻し、ダシと醤油で味を含ませます。
冷めたら白飯の芯にして、海苔で巻いたら出来上がり。
今日は冷凍してあったご飯を使ったので、ちょっと窮屈な感じの海苔巻になりました。
今月お誕生日を迎えるオットと小太郎。
結婚10年目の今年は、すき焼き専門店『銀平』に決めていました。
結婚当初、お誕生日にはその店を訪れてお祝いしていた懐かしく大切なお店。
予約の電話を入れると、
8月に社長さんがお亡くなりになって、閉店したという。
なぜだか当然のように永遠にあり続けるような気がしてた・・・残念です。
部屋に続く薄暗い廊下、仲居さんとのおしゃべり、
裏メニューなのに皆が知っている、残り汁で作る焼きめし。












お醤油味であまり食べてないので勉強になります。
葱ソースもいろいろ見かけるけど、小太郎さんのはスダチが入って美味しそう!
鶏肉とも間違いなしの相性だ〜。
お誕生日予約、残念だったね〜。
落ち着いたお店で、この季節のお誕生日にはピッタリなのに。
小太郎さんたちが好きなすき焼きはどんなだろ〜?
関西風のとはまた違った感じ?
今年こそ、行こうと思ってたのにー。
小太郎さんの「いつまであるかわからない」のお声に、即、思いつけばよかったー。大残念!!
割り干し大根、お手製ですか。 おいしそう。大好きです。
今日はこれから、馬刺し食べに行ってきまーす!
今度作って見ようと思います。
菜園の春菊が大きくなってきたので
お浸しや胡麻和えが作れそうになって来ました。
しいたけを入れるなんて 考えた事無かったです。
これも真似しましょう。
私が作る肉豆腐は 薄切り肉とニラを入れて 砂糖・醤油・酒・味醂で味付けた肉豆腐にします。
豆板醤を使ってマーボ風味の肉ニラ豆腐でも美味しいですよ。
ご主人と小太郎さん 同じ月のお誕生日なんですね。おめでとう御座います。
大切なお店が閉店して残念でしたね。
何事にも「永遠」という事は無いのですね。
味覚は思い出を呼び覚ますものですから、
「あの店のあの味」がもう楽しめない
というのは、喪失感が大きいですよね。
お誕生日はいつなのでしょう。
我が家にも11月生まれが二人おります。
鮭はオンシーズンで鮮魚コーナーの常連さん。
その上、安いと来たらバンバン使わなきゃ〜!って気になってしまいます。
ちょうどお誕生日の直前には、毎年ぐっと冷え込むようになるので
すき焼きは思いつきやすかったのよ〜。
ブログを始めてから行くのは初めてだ!と張り切ってたのに、残念です。
多分、そんなに特別な作り方ではないと思うけれど
お店の風情などが、とっても大人で隠れ家的で好きだったのです。
ところで、すき焼きの関西風・関東風ってどんな風に違うの?
いつまであるかわからない・・・なんていいつつ、
いつまでもありそうな気がしてた小太郎。
あの店は、大昔キャバレーだったらしく
女将はマダムと呼ばれていました。
古いけれどキチンと手入れした個室と渡り廊下。
店自体はまだ残ってるのだろうけど、
妙な人に再利用されるくらいなら、幕を下ろすのもありかな。
残念です。
手製の割り干しは戻すとふっくらして美味。
小ぶりな大根を使って干してます。
馬刺しはいかがでしたか?
komachiで以前紹介してた店なのかな。
家庭菜園では葉モノ野菜でモリモリでしょう。
安心して食べれる野菜がたっぷりとは、なんて贅沢なこと。
せっせと食べて、旬のパワーをもらってくださいね。
春菊+しいたけ・・・
春菊の量が少なかったので、かさ増しに使ったのです。
なかなか美味しかったです。
オットと小太郎は年は違えど誕生日はたった二日違い。
片方の誕生日に外食、もう片方の誕生日は家でお祝いが恒例です。
さて!店探しせねば。
davosさんちにも11月生まれさんがいらっしゃるんですね〜。
小太郎は涼しいから寒いに移行するこの季節が大好き。
ひょっとしたら、小太郎やオットの誕生日とかぶってるかもしれませんね。
なかなか足を踏み入れることが出来なかった銀平だけど
初めて訪れたときには、とっても大人な気持ちになりました。
ふっと出来ては消えるいまどきの飲食店とは違って
時の重みをしっかり年輪にしていた店なので
ただただ、残念です。
ネギソース、鮭そのものの味を 引き立ててくれそうな感じだね〜。
最近の魚は『○○漬』ばかりの我が家には、新鮮に映るわ〜。
蒸した白身魚にも いいかもネ♪
お気に入りのお店が閉店してしまったとは・・・。
永遠に あり続けるって思いたい気持ちはあるよね。
再訪できないのは残念だけど、とてもいい思い出があるお店は
いつまでも心に残リ続けるよ!
好きだけど作らないというのは、
やっぱり小太郎が根が面倒臭がりやだからかな。
寒い季節には、しっかり味が入った焼きモノなんていいね。
お気に入りの店がなくなると、
いきなり行きたい店が見つからなくて途方に暮れてます。
残念だけど、
その店の味を一度も知らない人よりかは幸せだよね。