ゑんぢんぶろぐANOTHER!

環境の激変に当の本人が一番馴染んでいない現状…まぁぶろぐは二つとも変わらずまったりどうでもいい事をつらつら書くだけだが。

ゑんぶろANOTHER!の自己紹介:2014 新年明けました。

2014-02-28 23:59:59 | ゑんぶろeditor
宗家「ゑんぢんぶろぐ!」は南大阪一のぶろぐです(狭っ)

画像は「今月のカバーガール:黒木華」



関連記事つこんな映画を見て来ましたっ!

黒木華(くろきはる)1990年3月14日生。女優。

CMの演出を手掛けた岩井俊二は彼女を「文学的な香りがする女優」と評した。
野田秀樹と中村勘三郎との三人芝居で娘役を射止め、一気に注目を浴びた。

雰囲気といいルックスといい蒼井優と似ている、との声が多い。



(毎回「カバーガール」を選んで、この場所に花を添えて頂きます。)

独特の切り口とピントがややズレた映画レビュー、他人があまり興味を示さない書物(大変失礼)、微妙にアンバランスな食事、普通とは少し違う着目点のギモンや些細な不思議をつらつらと。

TVゲームといえばブロック崩しで止まっている、iPhoneは使い方が分からない、アイドルやタレントは区別がつかない、パチンコは今まで一回しかやったことがなく、ファッションは着られれば良いキリッ、こんなオレでも生きています…。

「ゑんぢんぶろぐ」と「ゑんぢんぶろぐANOTHER!」の二つのぶろぐを日々なんとなぁく更新。

皆様からの生ぬるいコメントお待ちしております(ただし生き物からのモノに限る)。

以下主なコーナー(各コーナー名をクリックするとピックアップページに飛びます)。

~NEW!~
立ち読みっ!
最近読んだ雑誌のレビュー。立ち読みだけとは限らない。

こんな映画を見て来ましたっANOTHER:劇場で鑑賞した映画のレビューのような何か。マニアックな画像を使うクセ有り(元祖「ゑんぢんぶろぐ」の「こんな映画を見て来ましたっ!」と相互リンク)

シリーズ「読了」:漫画、小説、エッセイ、写真集、4コマ…とにかく「本」のレビュー。元祖にも全く同じコーナーがある。つ[CLICK HERE!] 同じ本は取り上げないという暗黙のルールは本人も忘れがち。

「犬猫鳩鯉ギャラリー(仮題)」:動物(生き物全般)の写真で癒される(場合もあったりなかったり)。元祖の「森林の樹木」と一応対をなしている(「植物相」「動物相」という言葉とは無関係)。

オススメアイテム
:ジャンルにこだわらない「オススメ」なモノについてならとにかく何でも。ようやく次のネタが(略)。

「ありがとうありがとう」:可能な限り何かにいつも感謝していたい。

うだうだ:元祖の偽ついった~同様、いわゆる「つぶやき」みたいなモノですが「お馬鹿」な炎上はしない…はず。

え?…え?…:うだうだと似て非なるコーナー。ちょっと「?」なモノはこちら。

GALLERY'S GALLERY:オレが時々顔を出す大小様々なギャラリー様を一言の断わりもなく(←)ご紹介。
(メインぶろぐの「THE ART」と徐々に相互リンク…したい。)

おぶらん! OBJET AND LANDMARK:街なかに点在するオブジェの類をつらつら紹介。最近の大型施設にはチラホラ見られる。

☆「名画座ッ!
:「こんな映画を見て来ましたっANOTHER」…とはまた異なる、ブログを始める以前に鑑賞していた作品主体のレビュー。ただし劇場鑑賞作品とは限らない。

美味しいごはん!楽しいごはん!:オレのぶろぐ中、唯一の「食事」ネタ。基本的に「一昨日」までの食事が掲載される。最近よく写真を撮り忘れている。

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美味しいごはん!楽しいごはん!

2014-02-28 21:22:04 | ごはん!
昨日の昼ごはん。

「キャベツサラダ」「大豆」「豆乳」「ツナ缶」「らい麦パン」

…あまり変わり映えしないなぁ…。
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うだうだ

2014-02-28 19:13:06 | うだうだ
いかん…間に合うか(冷汗)
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「犬猫鳩鯉ギャラリー(仮題)」

2014-02-28 16:15:13 | 動物
床下なう。
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こんな映画を見て来ましたっANOTHER

2014-02-28 13:04:35 | 映画
鑑賞作品:「スノーピアサー」

(ネタバレ防止フィルター稼働中)

原題:「SNOWPIERCER」

(切り口と画像が違うレビューは「こちら」をCLICK!)

氷河期に突入した地球上、唯一人間が住んでいるのは「ノンストップ超特急の中」だった!

そんな「閉鎖空間」で起こった「クーデター」…その蜂起から未来へのストーリーが描かれる。
原作はフランスのコミック(意外な事に)。

徐々に明かされていく「疾走する国家」内の社会制度、歴史、そして人間関係。
貧困層のリーダーにクリス・エヴァンス(「ファンタスティック・フォー」シリーズ)、謎の囚人(?)技術者にソン・ガンホ(「義兄弟 SECRET REUNION」)。


この二人が出会った事すらが既に○○だったのか!?

次々に明かされていく過去、陰謀…。

次の車両への扉は開くのか?

そして、クーデターは成就するのか?

突っ込みどころは山ほどあるが、コ・アソン(「冬の小鳥」)がなかなか可愛らしくなっていたので許す(←)


ちなみに監督ポン・ジュノ監督、ソン・ガンホ、コ・アソンの組み合わせは「グエムル/漢江の怪物」以来。
実は重要な役割でオクタヴィア・スペンサー(「ヘルプ ~心がつなぐストーリー~」)が頑張っている。

「鑑賞評価:☆☆☆☆△」

蛇足…本作は「雪国列車」のタイトルで韓国で世界最速公開された。

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え?…え?…

2014-02-28 01:06:09 | え?…え?…
…なんかキュンとなる貼り紙…

ん…?

「廃」…?
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美味しいごはん!楽しいごはん!

2014-02-27 23:13:57 | ごはん!
一昨日の昼ごはん。

「キャベツサラダ」「納豆」「酢鶏」「豆乳」「らい麦パン」

「酢鶏」はなかなかのお気に入り。
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美味しいごはん!楽しいごはん!

2014-02-27 23:12:28 | ごはん!
一昨日の朝ごはん。

「キムチ雑炊」「大根の漬け物」

…何かどこかで見たような…。
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シリーズ「読了」

2014-02-27 15:42:09 | 読書
「もう少しむこうの空の下へ」
著者:椎名誠

他の作品つ[CLICK HERE!]

一人砂浜にテントを張り、南の星空の下で酒をあおり、黒い海を眺める…。

まざまざと目の前にそんな光景が浮かぶ、もはや達人の域にある著者の筆が冴え渡る。

エッセイなんだか小説なんだか分からない。
「シーナマコト」ワールドに見事に絡め取られる一冊。

どうしようもなく旅に出たくなる。
たまらなく海に行きたくなる。


さて…押し入れの肥やしになっている「キャンプ用品」の虫干しでもするか…。

「満足度:◎」
◎:オススメ
◯:まずまず
△:好きな人もいるかも
×:読まない方が…
※:絶版キボンヌ
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うだうだ

2014-02-27 08:37:45 | うだうだ
通勤電車の乗客の面々が
いつもと全く違うんだが…。

…何があった…(?_?)
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