田無の万華鏡 (旧名田無の日記帳)

西武新宿線の急行が鈍行になってしまう街、井口資仁を生んだ街、田無発カオスブログ。

神戸うどんとは?

2006-06-13 11:06:16 | たべもの
水天宮前の交差点からちょっと入ったところ。
町名で言えば蛎殻町にあるうどん屋「神戸 蛎殻亭」。



座席は10席程度のカウンターのみ。
すし屋のようなショーケースがあり、元はすし屋だったのかもしれない。

ここのうどんは極太。
もっちりすぎるくらいもっちりしたうどん。
なので、ゆでるのにも時間がかかる。
10分くらい時間がかかるので、立ち食いそばのような感覚で手早く食べようと思って入るといらいらするかもしれない。

今日は蒸し暑くなってきたこともあり、¥620だったか¥640だったかの冷やしかやくうどんを注文。
(ちなみに食券制です)




かきあげ天も入り、まあまあのボリューム。
冷やしで食べたほうが味が生きる、もっちりうどんでなかなか美味しい。
ただ、このうどんのどのへんが神戸風なのかはわからないけど。

ちなみにうどんなのに時たまそばが混ざっているときがあるのは秘密だ(笑)
そして切り損なったのか時たま細いうどんが混ざっているのも秘密だ(更笑)
ジャンル:
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キーワード
立ち食いそば
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