無心

日記

両国にぎわい祭り

2012-04-30 06:41:48 | 日記
江戸文化と下町両国文化を再生し、「両国にぎわい祭り」が開催されました。両国の大きな魅力である「ちゃんこ」を中心とした「ちゃんこミュージアム」


土地柄、お相撲さんがお客さんにサービスのポーズ


墨田区太鼓連盟による太鼓揃い打ち、石原二丁目囃子連・両国囃子会によるお囃子タイム。沖縄民謡&POPSなど


両国の代名詞、ちゃんこ屋さん大集合!その他、地元の手作りの味など、両国の味がいっぱい
女性行司に店員力士の実演で、客を呼び込んでいました


テレビ局でしょうか、何局も取材に来ていました


軽快な音楽で、大型バスが今TBSで放送中「夏色キセキ」の宣伝カーが通りました







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皇居

2012-04-29 06:59:18 | 日記
皇居前広場から正門を経て宮殿へ至る濠に二つの橋が架かっており、手前の橋が「正門石橋」、奥の橋が「正門鉄橋」です。
「二重橋」は一般にこの二つの橋を総称して言われていますが、厳密には奥の橋を指します


正門石橋と渡り櫓


正門鉄橋から伏見櫓を撮ったもの。 建物で江戸城の昔の面影を伝えるものは、わずかに残る櫓になります。別名で「月見櫓」とも呼ばれており、
皇居で最も美しい櫓と言われ櫓の高さ約13.4メートルあります。石垣も櫓も堅牢に出来ており関東大震災でも崩れませんでした。
この伏見櫓のずーっと奥に、両陛下のお住まいの御所などがある「吹上御苑」になりますが、一般の方は入れません。


皇居の表側のお濠には、いつも悠然と泳いでいるコブハクチョウの姿がみられます。くちばしが、橙赤色で額前にこぶがあるのが特徴です。
昭和28年に最初のコブハクチョウが放鳥されてから半世紀、現在も桜田濠から大手濠に至る濠に分散して16羽程度が見られます


国民公園として開放され1949年に開園。広大な芝生と黒松の木を中心とした皇居前広場が、都心で数少ない安らぎの空間となっている。


東京都内の観光ツアーの訪問地の代表格でもあり、海外からのも含め観光客の姿も多い


皇居前広場にいると、こんなに空が抜けるような開放的な空間が都心にあったのか、と改めて驚く。その広場から丸ノ内のビル群を眺めると、「さすが日本、ここまで成長したのだ」、という気持になる。丸ノ内のオフィス街は、かつての建築基準法では建物の絶対高さ31mと、美観地区の規制もかかっているため、ビルの高さが一致した看板広告のないすっきりした街並みである。夜になると誰も人が歩かない地域になってしまい、人間らしさの感じられない街である




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羽田空港・展望台

2012-04-28 13:57:18 | 日記
京浜急行も空港利用客が多いので、1時間に6~7本出ています。本線とは京急蒲田で分岐し京急空港線となる


空港到着ロビーを行き交う人々。1998年(平成10年)11月18日 羽田空港国内線ターミナル駅が開業。


ターミナルビルへのエレベーター乗り場


ここ羽田空港のターミナルビルの展望デッキ。目の前には滑走路が走っていて離着陸したり、
誘導路を滑走路に向かう飛行機を見ることができる。また、出発準備作業の光景なども興味深い。


まさに滑走路に着陸寸前、乗っているとショックがありますが、見るのは初めてですが迫力があります


誘導が終り、お客さんがほっとしてデッキに、やれやれと降りていきます


全日空機が着陸・日本航空機が離陸、丁度すれ違うところ


スカイステーションフード&ビア
柔らかい蒸しパンで包んだブーケサンドや羽田空港限定のオリジナル地ビール(羽田スカイエール)があり楽しめます










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深川江戸資料館

2012-04-27 12:01:34 | 日記
大江戸線の通路に綺麗に飾られています


江戸時代の深川の町並みを実物大で再現している、上から眺めると江戸へタイムスリップを体感できる


春米屋「上総屋」米問屋から米を仕入れて庶民に売っています。唐臼という器械で精米します


干鰯・〆粕(肥料)・魚油(灯油)を扱う「多田屋」


当時の天ぷらやさんは、串に刺したネタを七輪の鍋で上げ茶色の器に入ったタレに付けて売っていたのです


端午の節句は、こどもの成長を願う年中行事として人々に親しまれてきました。正月や雛節句とともに
五節句のひとつに数えられています




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霊巌寺

2012-04-26 20:01:31 | 日記
霊巌寺の入り口 石柱





霊巌寺(れいがんじ)は、浄土宗の寺院。山号は道本山。院号は東海院。本尊は阿弥陀如来。




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