
プリズムTV、プリズムHPを更新しました。今回はこの「住民ディレクターNews」の場所がわかりにくいという声を反映して大きく右側に堂々の顔入り!??で入れてみました。もうどこへも逃げられない?ですね、これは。また、日経デジタルコアさんのセカンドライフを扱ったネット中継の模様の配信をスタートしています。錚々たる論客が集まっていますが、私はこのセカンドライフはオセロゲームの最後の一枚の可能性大だとみています。あと1枚白か黒がひっくり返ったらパタパタと全部一色に変わるあの一手。勿論、時間は少しかかりますが、そう遠くないはずです。その一手で何が変わるか?それは単純に経済やビジネスのことではなくて叙事詩的文学的出会いが過疎地、辺境の地を大きく変えてしまうようなコペルニクス的転換(古すぎる?随分昔に漫画「博多っ子純情」で出てましたからね)です。
夏から全国行脚がずっと続き、プリズムTVは開店休業状態が続いていました。しかし、歩くにつれプリズムTVの必要性をまた感じます。大地の現場を歩くこととバーチャルリアリティ・仮想現実を歩くことのバランスがとれるといいのですが、大地の方は相当山奥や離れ島など辺境地、遠隔地、過疎地が多くそこではほとんどネット環境がないのです。だから良い、ということもいっぱいあるのでこれはこれで今は肯定しています。しかし、セカンドライフを歩く時間はぐっと減ってしまっています。
秘策を温めています。オセロの一枚、一発逆転、今やらないとタイミングもあるのでなんとか両方の空間(現場と仮想現実)を歩いていきたいと考えています。
夏から全国行脚がずっと続き、プリズムTVは開店休業状態が続いていました。しかし、歩くにつれプリズムTVの必要性をまた感じます。大地の現場を歩くこととバーチャルリアリティ・仮想現実を歩くことのバランスがとれるといいのですが、大地の方は相当山奥や離れ島など辺境地、遠隔地、過疎地が多くそこではほとんどネット環境がないのです。だから良い、ということもいっぱいあるのでこれはこれで今は肯定しています。しかし、セカンドライフを歩く時間はぐっと減ってしまっています。
秘策を温めています。オセロの一枚、一発逆転、今やらないとタイミングもあるのでなんとか両方の空間(現場と仮想現実)を歩いていきたいと考えています。











