志木駅 その5

2017-05-12 03:34:11 | 日記
隧道の壁側。主に二枚でひと組。

Eは「一日の始まりとおわり」

大正3年5月1日。東上線の開業駅は9個駅。志木駅は5番目の口腔地球でした。同年6月17日に上板橋駅03。高階駅09が同時開業。志木駅は05から06の火星に印を移しました。

EからFに移るあいだに銀の扉がついてます。Fは「ゆめのはな」

脈絡嚢は腦室内の腦脊髄液を生産。「ゆめのはな」は脈絡のない物語ですが二枚でひと組の綴りを認知すると、夢見る世界観も脈絡のある物語となります。

脈絡膜は眼球の網膜と強膜のあいだに張った膜です。メラニン色素の「めらめら」燃える眼差し。「めら」の女良は富山県の旧女良村。竜の背中側にあたる富山県。石川県の能登半島が背鰭のひらひら。新潟県15の佐渡島は金山。つなぐのが富山県です。16の色で食。

「志木の花」二枚でひと組。ツツジと朝顔?

「めら」の布良星。カノープスまたは竜骨座。南極老人星。七福神の寿老人と福禄寿が老人星。

同じく「志木の花」。向日葵とショウケンハタザクラ。

能登半島には珠洲市のスズ。法王の指輪は釣り師。天皇は魚の研究家。列島を竜に見立てて。その背鰭の能登半島にスズを付けたのよ。囮釣り。鮎の友釣りのように竜列島を餌にして釣りたかった物があるのね。その銀河版が竜骨座です。艫座は「ともざ」。羅針盤座は裸身。帆座はマスト。もともと大きなアルゴー船で四分割したのが竜骨座。
富山県女良村=布良星。竜骨は九州竜の腰のくぼみ。北海道龍の十二指腸にあたります。

「花の列島」も二枚でひと組。

花に包まれた「かき」は嗅ぎ。鍵で鉤、鈎、鎰。鑰は龠(ふえ)。金扁+龠=フルート。気道や食道の筒を楽器に見たてた息遣い。周辺の臭気の始め。花の川はキャンパスの描いている世界観から飛び出しています。




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