小竹向原駅 その2

2017-05-06 04:28:14 | 日記

板橋区向原小学校の壁面図。向原トンネルの上に在ります。

右図。獣が橋を渡ります。中図は、白い地球?。日本列島と「木の星」を行き来するロケット。四つ足の獣は二つ足で立っています。象徴するのは手前の女性。

木星(キ)の母神。向原は「はらわた」の陽で鼻の穴。その壁面の辟。襞「へき」「ひだ」を写してくれています。

左図。白いペガサスは虹を超します。音符をまといます。後方には熊と兎。熊野の腦。兎(卯)で産む能力の「しろ」をペガサスが表現しています。一枚目の三枚図は掛け合わせの「じゅう」。世界観の始めです。

青い地球。産みの海。ここまで下に帯びのように見える「白」がつないでいます。何度か書き直した。白の跡形が残っていますね。海の世界観が移ると白の跡形は小さくなります。

一枚の図面は僅かな隔たりがありまして。二つの世界観を示しています。宇宙との「はざま」

白と黒の星の上に四つ足が観ています。全体的に灰色を象徴しています。

日本列島。北海道の上に黒い木が伸びています。緑色の塔。脇に猫でしょうか?。
下部の白い帯びは小さく成りました。下部(被)の自在性を劣化させた表れ。その世界観の中で緑色の塔が起ちます。黒い木は「こっき」の国旗。
告期は天皇の使者がお嫁さんに連絡を入れます。克己は邪(己)念に克つこと。総じて告白。世界観の申し開きですね

二つに別れて見えますが流れを見ると一枚の構図です。白い川の中を魚が泳ぎます。左に移ると鳥になります。放射する金銀の「こんじき」。唯一「ひと」らしき者が右手を挙げています。

循環紙幣社会の開で宇宙観も拓きます。個人の帰りは小学生くらいの若さ。心身も声も音色も。自在性の宿しです。








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