王子駅

2017-01-30 15:15:47 | 日記
赤羽駅が東上線にとっての音の集め。聶で地獄耳。四六時中働いて聞き耳を立てています。国際(国債)バスの最重要地点です。

王子駅は最も古い記憶。無音で個人と他人の境界線が曖昧な映像。たよりない記憶です。頼りと便り。飛鳥山には三つの博物館があります。ミュージアムの米神。「もっぱら」の専。王子神社側には北区役所1号館~5号館が構えています。

「天女の笛に題す」耳をすますと、どこからともなく、何とも言えない音がきこへることがある。あれは世に言う、天女の笛ではあるまいか。
いわゆる。何かに導かれて。心の琴線に触れて。「きこへる」のキコとヘル(地獄)(歴る)。千葉県12の海王星。紀子さまの羊水印を掛けた胎内の聴覚が見た映像を表しています。

カモシカは羚羊。氈鹿の氈は獣の織物。敷物。氊(せん)=氈。亶は旦に通じて担う。獣の毛をそばたてる。威嚇する心も落ち着きます。
羚羊=氈鹿=鴨鹿。羊の扁=旦=甲。突き立てる悪因も自在出来るもの。
顔側の陽の口(朽ち)。お尻側の口で処女膜。先頭~遅れ。遅は犀に通じて見えない尻尾。髪の毛の神の化身も自在性を取り戻せます。
群馬県吾妻出身。たくさんの毛立ては精子の一つ一つ。氊=毬(鞠)
足先まで白の王を通すと繊維に自制心がつきます。人間像の戦意は、虫の世界観も。野生の世界観も。人間像を支配する何かの釣り糸も意志を透せる物と知るはずです。







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