新座駅 その10

2017-05-16 00:47:06 | 日記

東ルートの四角は栄(榮)の天皇印。西武バスの新座栄停留所にも重なります。地域は妙音沢の清流が湧き出す場所です。

栄の大盤振る舞いですね。西ルートの第二老人福祉センターから近い「くるみの木」は就労支援B型事業所。

血液型の持って生まれた別け隔て。血液の「B」の1と3の合体。B。Be。Bee。音の別けも含みます。印は胡桃。胡は一文字えびす。野蛮なもの。字面は垂れた顎の下の皮膚。老人顔の垂れた。張りのない皮膚を示します。

西武台第二グラウンド。第二老人福祉センターと並んで第二の世界観。道路の左右で陰陽を表現。ゴミ処理場の煙突が中線。煙突に向かって行くと右側が高校のグラウンドで若さの象徴。左側が「くるみの木」~第二老人福祉センター~ゴミ処理場(行き止まり)

高校グラウンドとは直接つながりは無いのでしょうが。グラウンドの角っこ。歩道に喫煙スペースがありました。通った時、灰皿からもうもう煙が立っていました。持っていたペットボトルのお水で消火。
消すことはできましたが私のお水が無くなりました。バス停のある第二老人福祉センターに入って自販機を探します。なんとなく訝し気な係員。自販機は道沿いにあるのでと丁重にお断りされました。
図の頭がゴミ処理場。煙突が鼻。第二老人福祉センターが口腔の(親)孝行。考、者、煮。老いるのオイルで脂(油)。「おいがしら」は土を袈裟切り。石油のオイルを使うので老いるを反されます。
胡桃の胡は老人の顎。たるみ。締まりの無い字面。とある支配者層にとっての脂肪。脂身が老人の写しに映っています。
駐輪場はサイクルの主侖。政治について。学問について。恋愛についての「ついて」。声に出す物事。
グラウンドは背中で語る口の躍動感。灰皿は胸の内の紫煙。支援したい思い。私怨の思いの現れ。

川越街道254号の下を通る隧道。25の小腸の象徴。54の腰。254号の腰の下に神経玉を通したのよ。第二老人福祉センターの口腔に私は嚥下したのです。入っちゃったのね












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