南古谷駅 その3

2017-05-26 09:47:36 | 日記

福祉まつり。ステージではフラダンス。印はハワイの布哇。地球顔の陽の鼻あたま。日付変更線が陰陽の別けです。哇は「媚びへつらう」「みだらな声」。悪声に対して布をつけました。鼻に布を被せて哇「あい」を掘りすぎないようにしたのです。
数学の圭。群から自己を投影?。説明できませんので私約。塵も積もればお山になって、そのお山は元のお山にそっくりになります。塵の地理ですね。

左脇腹の石。意思の伝え。自身を精製する場所が伊佐沼工房。

彫刻の作り方を図解。超克は自己超克に通じて自身を創造する者をいいます。左の脇の心肺(心配)機能の皇。神聖の新制。申請の申すこと。
人間像は金縛りと遺伝子の掛け合わせの二つの檻にいます。お厄の8割9割は循環紙幣社会で軽くなります。喬声の「あはん、うふん、いくいく」の哇(あい)は叫声を産みます。強精とは性器と性器を打ちつけて掛け合わせる強制。口の悪意が解けると圭になりまして自己を移し変えます。

石像は偉大な彫刻家や専門のプロでないと丸まる本人に似ることはありません。素人が作って似せれる範囲を表せるのよ。足や手の型。もちろん顔形や性器も。大きさの極端は起きません。
政府は正負で聖布。循環紙幣社会の「やまと」政府を作ると循環の聖布にまとえるのよ。故にSky観光バスが無料で運んできてくれたのです。

高階中学校「桜踊華」はよさこい祭りの踊り子。ステージ左側の出待ちから飛び出しました。胸の高鳴りや躍動感を表現。無料のステージなので虚構自然には無量の測り無しとなります。大きな声を発しても虚構自然には聞こえない量れないものに映ります。
踊り子が舞う度に僅かな風が吹きます。伊佐沼は母心の総体。皇后や雅子さまや紀子さまのオリも軽くなります。皇后はお臍なので伊佐沼地区の場(昜)そのもの。雅子さまは土星でお土。紀子さまは羊水の伊佐沼です。



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