小川町駅 その5

2017-04-05 15:23:15 | 日記

嵐山町の農産物直売所を目印に右に曲がりました。真っ直ぐ進むと本日の目的地である大妻嵐山高校の演奏会です。「めんこい」の幟旗が出ていました。

天岩戸嵐山明が指神社。天岩戸は九州竜の国産み。宮崎県高千穂の天岩戸。

男神かむろぎ。女神かむろみ。大宮能売神。天手力男神。直毘神「なおびかみ」高千穂の天岩戸の直宮とあります。産地直送ですね。

岩戸隠れの穴がこちら。拝殿本殿の左下っ腹。「ある」を実感する采神「さいしん」が住む子宮を表しています。
参道(階段)~?~岩穴。参道の産み道は折れています。

「掌願石」。口だと言い間違い。聞き間違い。解釈の違いが生まれます。掌の口+手。抽象的な掴みも伝えられます。あなたはあなた自身を産んでいます。神器の女性の壱に、あなたの百の遺伝を伝えます。百×壱=新たな百。それは息子の自身の心の写しとなります。

「しょうがん」正願。賞玩は褒める。珍重する。玩び。弄び。翫びの悪意に白の声が宿ります。習う。倣う。温「ならう」。
倣うは模倣する。同じに真似る。即ち自分自身の鏡となります。親譲りとは、内も外も虚ろの思想や思考。癖も含めて受け継ぐのです。

宮崎県45は国産みの死後。私語。詩語。鼻から西瓜が出るくらい痛い陣痛の「おおげさ」と「こちょう」。悪気はありません。玉の子を産んだら皆が喜んでくれるし。
悪意は形ならず。形ありの水子を流してきたおりもの。その積み重ねの総体には意思が宿ります。その澱も結び直しができるのよ。

三つの椅子は座布団つき。生理用ナプキンを座布団と隠語。トイレに流してきたのは命の血です。「ち」を結び直し。
拝殿本殿と距離が近いのです。筋腫。金種。菌種。禁酒。喜び水の天酒。甘酒の出所。北海道龍の娘っ子の子宮筋腫。筋肉の開ける閉じる。静思の精子。誓いありの時は子宮を開けます。誓いなしの時は子宮を閉じます。至ってふつうに受精を自在します。

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