清澄白河駅 その22

2017-03-21 11:42:26 | 日記

清澄庭園の大磯渡り。人間像に架けられた鎖の鎖骨。15伊予青石。14紀州青石。12伊豆綱代石。その後に船着石の仙台石が敷かれています。
讃岐御影石のある三つの橋。一つが仙台石です。下の写真。仙台石は舌の根っこ。

海王星12の伊豆綱代石を巡ってついた船着石の仙台石までが「くさり」の腐り。番号だと17伊豆磯石~12伊豆綱代石まで。
「せんだい」先代。千題はお題目。闡提は成仏しない者を言うようです。成仏は成佛。ムは「ござる」。弗はドル。循環紙幣では高級品を売りませんとお店が断れば良いだけです。欲しければ働けの正論が正論に働きます。

仙台石は宮城県仙台の月04。亢進の口唇欲。北海道龍の脳下垂体の首回り。下垂体の「かすい」と「すいたい」の合成。香水や仮睡。衰退や酔態。飲み込みや呼気。
船着石の前はベンチ。虚構側と熱い口づけを。お尻づけをしたので伝わったものと思います。こちらで清澄庭園は一巡り。大正記念館の大将の首の下。胴回りを結んだのよ。

清澄庭園の真横が清澄公園。ふつうの公園です。出入口の3カ所が「出会いの広場」です。出会いの顳顬がこちら。

象徴するのが時計台。時のすれ違い。もっと早く出会っていたならの浮気心。重ねて、肌の自在性を宿すと結婚の永遠の誓いが「おり」であると知るのよ。
二十歳同士で出会った恋人が同じ時の流れを刻みます。同じようにシワを刻むでしょう。同調ですね。三十歳に成りました。片方の恋心が無くなってきました。同調から変調になって相手も気づきます。
循環紙幣社会では慰謝料や養育費。別れるのに新たな艮を溜めません。後腐れなく大赦。新陳代謝をして女は十代に。男は三十歳の「肌色」を変えるかもしれません。処女膜を張り替えて処女になります。新陳代謝とは死んで落として蘇る皮膚を言うのよ。
出会いの顳顬は再開の出会いも含みます。見かけや肌色が違くても、その人の癖が「くせ」の臭。面影の「かげ」の嗅げ。お鼻の嗅覚が結んでくれるのです




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