越生駅 その15

2017-02-22 01:16:02 | 日記
正面の自販機~身障者トイレの側面。女性用(幼児用)側の出入り口です。下には顔を描いた壺。踊る二人は人間像ですが右側の手はかぎ爪です。

蹄(ひずめ)の足+帝。蹄鉄(ていてつ)の悪意で歪め。掛け合わせの象徴が馬です。人間像は頭の先から体の真ん中や足先まで金縛りの只中です。よって歪めます。
下の壺は「まな」の壺。愛や眼や真名(しんめい)。いびつに表したのが不正です。父性の結び直しを現しています。二人の頭上は独楽(こま)軸をずらした竹トンボ型が回っています。

こちらは男性用側の出入り口。中央側面図は角鹿。角のない雌鹿の下には亀とウサギ。
頭上をサイケデリックな鳥(隹)と、真っ黒な烏も出入り口に向かいます。ウサギは兎(卯)で卵に目が入る元もと。鶴は千年、亀は万年。
元もと亀の万年を生きるのが人間像です。世界観が一度落ちて千年生きる神話の世界観になりました。神話から落ちて今の現実という常識になりました。
掛け合わせの悪魔儀式の選別。進化の表れが時と共に老化する異常な常識です。黒い人が象の尻尾と兎の耳を繋いでいます。
黒人のことではありません。里の烈火。「り」や「さと」心の黒で96。相反するエネルギーの流れ。犯人の黒白で「ほし」を黒と呼ぶ因果です。陰や影。Shadowの車道ですね。
鹿は角(イメージ)が象徴。人間像の初め。父性の不正の始めはイメージの想像力の総体です。始めの始めに神の体は有るわけないのよ。あったら、その神を作ったのはのは誰と成ります。想像力の総体とは、日本人が壁に球を当てます。全員が投げ終わった後にできる○が日本人の常識と非常識。朝鮮が投げる球が○。大半が日本人の常識と重なります。ただし一致はしません。同じく中国も投げます。世界中の人が投げる○が地球の常識と非常識。多くの人が常識を受け入れ非常識を忌みます。
今の支配者層は陰陽含めて支配しているから支配者なのです。非常識な世界観も彼らは「ある」と認知して制しているのよ。

男性用のキリンの児で麒麟児。長頚鹿。中間の尻尾は小鹿(バンビ)の尻尾。ともに佳子さまの過去に通じて鹿子。耳心の御心。
大きな象(世界観)の前。八坂の祇園の擬音。音色の始めを表したのが鹿でイメージの角です。老化して老人腰におれます。老人の皮膚をまといます。父性の不正を体現したのが今の人間像です。




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