新座駅 その4

2017-05-13 08:05:44 | 日記

Aは左肘。大和田氷川神社の左側は東武バスの新座車庫。在るを実感する左側の腕「かいな」「うで」。
正門のマンホール川の架け橋は胃の出入り口。一番始めの胃は閉じた口。架け橋はベロ。マンホール川の側溝は唾液を表現しています。
神社境内の左右の脇は腕。コーヒー店が左手で持つコーヒーカップなのです。珈琲は王の加非。加え非ず。貪欲な王でもコーヒーは味の程ほどを知ります。

赤い柱が一本だけ立ちます。鳥居の赤色は朱「しゅ」の色。鳥居は酉井。華表「とりい」「かひょう」は中国の神殿や陵墓の前に立てる柱。大阪府の華表神社に通じて胃腸の府。左肘の臂で秘事。右手でペンを持って左手でノートを開いて。事象を書き込みます。ご飯をかき込むように。そのメモ帳。雑記帳。帳の「とばり」が巾の突き刺しの良い韻となります。

氷川神社の裏側に、しらかば幼稚園が園児を囲います。臙脂で演示。槐は木+鬼=「えんじ」「かい」。土塊「つちくれ」。隗から始めよ。鬼の造りを掌る白樺がこちらですね。「かば」「かんば」で冠馬。神庭。芳は方+クサリ。四方八方の方は一文字の切り分け。その立ち位置の「いち」またはゼロの霊点。隗の开のχ。解「かい」から始めるのよ






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