志木駅 その6

2017-05-12 14:30:00 | 日記

「花の列島」の先は白壁。対面はAの「しきのまち」。Gのブロックを意図的に白壁にして左右非対称にしています。新座市側を空白にしているのよ。
いちおう志木市がメインの地下道なので新座市側に手を出さなかったのかもしれません。新座市は東上線の心臓(胸)の筋肉です。志木市は陰の液の右肺。

荒川の土手っぺりか新河岸川か。

場所の特定が難しいのはお乳の働きに差がないからです。

こちらは武蔵野線の架線にかかる鉄橋。臍帯血の武蔵野線は妊娠を象徴します。色鮮やかな鉄橋がお乳が張りを表現しています。
新座市側の空白。かんむりに皇を透すと胸に開いた空虚感もなくなります。「あなかんむり」を自制できるようになります。空白は工白になりまして「こうはく」の紅白。黄白。厚薄のお胸の大きさも自製できます。
黄白は卵の黄身で龍。君の王の鉄「きみ」。犯罪のお金を示す黒金、鉄、銕(くろがね)のオリがなくなると。失や夷「えびす」「い」。未開の土人。椎や壤や鎚。襄は「土」+「衣」=お嬢さん。重ね重ね。女性は神器で「うみ」を掌ります。赤ちゃんも世界観も自像も生み出せて当たり前のお話なのよ。
循環紙幣社会で誰でも現れる自在性です。


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