朝霞駅 その3

2017-04-20 06:03:52 | 日記
朝霞の森→青葉台公園→第四小学校?→膝折公民館。青葉台公園はリトルペンタゴンを開放した印となります。散歩道の内周りが560米。外周りが600米。

600は無重と零の合成で奴隷の隷も含みます。560はゴムと零の合成。「れい」は令の音。戻の大きな戸。戻る力。霊に満ち満ちています。
低級や定休の「気の休まらない」霊は庭球の打ち返す前の状態。ゼロをラブに呼称。述べる。陳べる。延べる始めに愛で満たしたのさ。
打ち返す球。玉。魂。命「たま」の始めは愛のラブなんよ。今ある世界観の上に循環紙幣社会の政府を立てると地球を空気大気で包めます。
無重力の宇宙。無重と無住を時制できるのね。

第四小学校?。こんな坂道通ったかしらと思いながらたどり着いたのが膝折公民館。朝霞駐屯地でなく朝霞台駅に向かっていました。

危ない所でした。とりあえず三階の踊り場に上ります。

向かう先はあっち。膝折はもと朝霞駅の名前。地域の由来。早馬。馹「はやうま」が江戸に向けて駆けていました。新座郡の大和田で転倒。すくっと立ち上がって江戸に向かい走ります。送り届けた早馬の姿がありません。戻ってみると大和田で亡くなっていました。
馬頭の罵倒で耳。蝸牛の渦巻きに重ねます。馹は馬(魔)の声が日を作ります。走馬灯のことですね。
時間の尺度。流れが一定ではありません。もっと早く。正確な時の刻みを求めて人間像も速く移ろいます。
新幹線が200キロ。300キロに速度を上げても「進化」とは呼ばないのよ。社会がそれに合わせて速く動くから距離を自在できません。
国民一人ひとりが移動に循環紙幣を使います。何ひとつ重みもなく移動。列島の神経玉の日本人が体内を行き来。虚構自然にとってオリや重みが解けるのです




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