志木駅

2016-12-28 10:55:01 | 日記
東上線14は気管支。志木市ではない新座市の志木駅には、駅と直結する新座市図書館があります。
人体に見立てた時の東上線の心臓が平林寺。武蔵野線新座駅が臍帯血の心臓弁で血流を表します。血流の竜で7番目の福島県。もと伊勢祭主の黒田清子さま。現在は愛子どのの木星衛星の輪が「わきまえる」脇で腋で和気を示します。胳や胠や別。別ける悪因。脇の下は良い別けで抱きかかえる。抱きしめる。
休みなく働く心臓や血流も、お役目を知ると動く一団。休む一団が解るのよ。休みなく動く心筋(真菌)にもお休みがあるのさ。
新座市図書館は心臓の「おもい」「うごき」を綴った屠所(としょ)で富所。
屠所は屠殺場の澱。「しょく」のために斬り捨てた命の総体です。富所は富む場所。私約は、富士見市と所沢市のつなぎが志木市と新座市です。
みずほ台16(十二指腸)~鶴瀬17(膵臓)~ふじみ野18(肝臓)の三つの駅を持つ富士見市は臓物や雑物の「こめかみ」。腸(はらわた)の煮えかえる。煮や老や考の「土切り」の結び直しです。

本体の志木駅と新座市図書館の間にエレベーターの昇降機。「しょうこう」症候は群を制すると病気じたいが身軽に成ります。
紹興は酒。加飯酒、元紅酒、善醸酒、香雪酒、老酒。志木駅14は気管支の既刊紙の刊行物です。汗孔や感光の目に見える胸肺の「息づく」と成ります。
所沢駅(市)は東上線の背中側。天使の羽や翼を表します。背中に翼が生えたように人間像が軽くなるのよ。
バスロータリーの外れにゲームセンターが在ります。二十歳前半。打つ虚つ欝していた私が通った場所です。今も有りました。

型落ち。旧型のゲームが電源を落として並んでいました。地下一階の澱の溜まり場。新型や最新のゲームの回転も循環紙幣社会だとオリにならないのです。
個人やグループで最新を作るのは個人に反ります。旧式や古式を好む個人も各々が「つくり」「操作」します。たまり場が田丸場に成ります。

五階がフィリピンパブ。比国の洋風居酒屋。洋風の風のまとい。子どもは風の子です。日本人に架けられた胎児印は生まれ出た時に風の子になるのよ。循環紙幣で世界中を巡ります。季節風も暴風も微風も。流れを制部できる物なのです。
今は比べ合う地球05番を表現。被告の比国を伝えています。

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