新座駅 その3

2017-05-13 05:46:16 | 日記
新座市役所から「にいバス」で帰る途中に烏に呼ばれました。北9番で呼ばれ、降りたのは北10番の東寮前。戻って北14番の富士見ヶ丘団地に進みました。鉄塔は東北線No69。 No69の巴紋。王が祭祀を南に向いて行う反対側なので北は背中を表しています。背=北。ふたりが背中を合わせている字面が北となりまして、その電信電流の伝えが69の東北線。鬼門に入ったのです。 北19番の新座柳瀬高校前に歩いて到着。大和田氷川神社です。 マンホール川の用水路にかかる橋。段差注意の囲いが立ちます。東上線15の柳瀬川駅の胃。柳瀬は胃液の川無しで胃の出入り口。胃袋の革を表現しています。 手前が稲荷社。Cにあたります。拝殿本殿が胃袋の氷川なので右肺の稲荷です。 氷川の左に着く中野地区の熊野神社。西武台高校の在る地区の熊野。私が高校受験で受かった私立高校です。結果、県立の朝霞高校に行くのですが、そこは元米軍キャンプドレイクの奴隷区だったのね。 右側の斜め後ろが伊勢神宮。神明社ではなく場所を顕す伊勢神宮を名札にしています。 東上線だと24の鶴ヶ島駅。御伊勢塚公園が伊勢なのです。印は膀胱。ただし液の川無しなので横隔膜。神経玉を生む角膜を示します。 本来は神経玉を産む横隔膜。王を隠す膜なので「ある」を感じるはずですが。鬼瓦とご神木(屋根付き)が右側に構えてロープを張っています。らくらく跨げるロープは車止めの目印でしょう。 右側は有る無しを産む有無。食べ過ぎ飲み過ぎの張り無しがこちらです。もちろんロープをピーンと張れば良いという事ではありません。屋根付きの神木は伸びない蓋。建て替える前の鬼瓦は、以前の体型のシンボル。腹の出っ張りを示します。
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