和光市駅 その3

2017-04-19 10:32:25 | 日記

越戸川の越戸橋。朝霞市との市境で声戸の中の声戸。東上線(中線)から見て一番始めの尸の声がこちら。虫の息で虫の声です。

和光市駅が僧帽筋。朝霞駅が甲状腺。間の越戸川は咽の液(易)。嚨、嗌、頏。「のど」の作りに入ります。

左側が地下鉄車庫。蝦蛄で積。北海道積丹半島の「しゃこ」。龍は北海道(頭)の後ろ側。うなじに当たるのが積丹半島です。

陽線なので髪を結い上げた女性の首筋ですね。髱「たぼ」やポニーテール。
丹は「に」「たん」。辰砂「しんしゃ」の新車。深謝。親炙は近づいて感化する。積丹半島は「しんしゃ」の積み重ね。新しい物の次々の月々。深謝の深い感謝も度が過ぎるとオリになります。

地下鉄車庫のお尻に矢印が載っています。本町30の土橋児童公園は関係者以外入れない「しゃこ」のお尻の穴にあたるのよ。

滑り台の向こう側は地下鉄車庫の敷地。フェンスの網目越しに誓い立て。以前も今回も。いつ如何なる時にも変わらぬ近いです。越戸川は川越街道にかかるとマンホール川になって朝霞駐屯地に筋道を立てます。




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