若葉駅 その2

2017-03-15 23:05:58 | 日記
清澄白河駅。その19の陰の小腸の表しが女子栄養大学です。3月6日のお話です。烏が招いてくれたのよ。

「四群点数法」の特別展が女子栄養大学の構内で開いていました。喜び胃酸で。違算で行きます。日付を見ると3月上旬まで?。印は、〆、示、呈の「しめを確認する」。腸の能が小腸の象徴ゆえに意思を確認します。女の園で苑で厥。囿「その」は囲いの有る部分です。
過去の圍「かこい」。神奈川県14の佳子さまで過去の託。横浜中華街にも重なりますが「しょく」の石星です。
女の園の袁は遠い。袁に通じて猿。昔の中国の「さる」は猨。媛や援の爰で「とりかえる」意味です。過去の過去井で「とりかえた」。
体のにく月に変換する取り替え機能の爰を「取り換えた」のよ。年月日を計っているのに、年相応の皮膚を自制しているのに、若さ老いを意のままにできないオリ。
誓いから遠いもの。見ざる聞かざる言わざる。三猿の袁を囲ったのが「その」なんよ。

本来の胃は。東上線14~15~16まで。志木~柳瀬川~みずほ台。それが結腸の伸ばしによって今の小腸まで胃下垂をしました。「いか」の医科で「もっと良い医療を」のもっと。以下の、人偏の無い切り捨て。人偏とは人の当たり前の思いやる言葉です。似せる。僞。贋。ニセの「嘘をついても。何が何でも人を救おうとする」似而非「にせ」の言葉です。
展示は開いていました。虚構側から開けてくれたので神経玉の私は入ります。

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