深谷駅 その6

2016-12-13 18:26:38 | 日記
トンネルは印の変わり目。明戸(冥土)の土産話を持って進むと小さな三角公園。烏が呼びました。

泉光寺は高野山真言宗。高野の高野槇を持つ悠仁どのの韻。「せんこう」で閃光。線香。穿孔の穴の穿ち。銓衡の全の屋根に飾りが付きます。今まで「すべて」と思われた全の冠にちょこんと何かが載ります。
衡は魚の烈火が大に変換。魚の総体に足がつきます。虚構との接地。
衡は「はかり」均衡の釣り合い。吊りです。水中は無重力に近いので、水海の澱を軽くすると重力の縛りも緩みます。魚は男の力を烈火(劣化)させます。怒りっぽくなります。また精力も落ちます。食べ過ぎの程を知るのよ。
深海は神界。ほっといて下さい。遠洋は援用で不漁の時は応援に駆けつけます。近海は近い誓い有り。人と魚(肴)の境界線です。手入れしてくれると、その反しを表します。
釣りは自分や家族分で充分を知るのです。大きな印は世界宗教の法皇の釣り師の指輪。様々な宗教、人々の誓いの澱も身軽にします。

弘法大師。お隣は水子供養の地蔵。
七福神のえびす。釣り師で七福神の骨副神。印は骨の髄までの恨み辛み。

魚。免。分娩。共通字面の「ク」は人間像の頭に突き刺した釣り針。水子の形有り、形無しも含めて救うのよ。
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