新大塚駅

2017-05-16 19:32:21 | 日記

東上線開業。申請した基点は地下鉄丸ノ内線の新大塚駅に近い大塚辻町です。大塚公園はラジオ体操発祥地。

お臍やちんちん。腰やお尻(尾てい骨)にガムテープの跡。写真は去年のもの。

EVAもいまして。目の前が春日通り。東上線に入ると川越街道に名前を変えて陰陽線の陽を示します。二十歳前。恋人のワンルームマンションに転がり込んだのが新大塚駅だったのね。
川越線の西川越駅。保健センター利用者に無料のレンタルサイクルがあります。保健センター玄関口には「広がるラジオ体操の輪」

その中でピンク1番が一枚だけ貼られています。青1番は野田神社。青2番が富士見中学校。

ピンク1番も富士見中学校。「ふじみ」のラジオ体操は運動を司る神経路の透しです。ピンクは性欲。桃や李(すもも)や桜桃(サクランボウ)。チェリーの童貞処女。身体が色づく百花を伝えるのよ。

西川越駅の6号自転車で結び直しに行きました。申請した神聖の心性。新制の新たな制部心です。

川越線は1940年開業。東上線開業時にはまだ有りませんでした。9個駅でスタート。7番は上福岡駅。8番は川越町(川越市)駅。9番が支線扱いの田面沢駅。入間川の砂利をもぐもぐ食べて、後々のセメントに変換して町を造ったのよ。
金井窪駅は廃駅。僅かな期間、下板橋駅の近くで杭を打ったのよ。東上線の背骨の首。いわゆる首が座る状態で金縛りを掛けたのね。骨の髄までお金で縛られているのが今の人間像です。
Aは保健センター。西川越駅でちゃんと申請すると貸し出してくれるサイクルの「しゅうき」。自店の辞典。時点と転写(天赦)を巡ります。


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