江古田駅 その2

2017-05-19 19:07:51 | 日記

11番「ヌード」。12番「模型飛行機を飛ばす」ヌードの息子。掛け合わせの妊娠。その胎内の写像が海王星12で千葉県の羊水。北海道龍の空の玄関口で成田空港。11番のヌードは宿星の宿し。星に願いをかけたたくさんの願「がん」の原の声です。

13は冥王星の東京都。印は眞子さま。婚約報道がありました。韻は皇女(みこ)の伝えです。その写真はこちら。

馬車が荷を運ぶ様を見る大人小人。幼児を抱っこしています。馬車の馬頭観音。罵倒。馬頭星雲は星ぼしが生まれている青雲で盛運は栄える。卵の中の「うみ」が次々に生み栄える様を表しています。馬に乗るためにいろいろな軛をつけます。鞭打ったり。轡(くつわ)を噛ませたり。競争させて、骨を折れば馬肉にされます。その返しを受けているのよ。

東京競馬場の府中本町。東上線の臍帯血の武蔵野線の起点駅ですが。その前身が目黒競馬場です。東急バスの元競馬場停留所がその跡形になります。先日寄りまして。その因果を結びなおしました。

14番。塔の前にいる人たち。印は塔の前に立つ。意思(石)の始めです。東上線の14志木駅で気管支。息づくの閾「いき」の始め。

15は工場の向上心。16は自転車を横倒しで遊ぶ子供たち。自転車の辞典と転写の横倒しです。もちろん百×百=万の曼。人の器には百しか入りません。9900を棄てるので自身の事典の転写が叶いません。

16は色恋。「しょく」の自在性を失っています。16は山手線で新大久保駅。ほど近くに皆中稲荷神社があります。「かいちゅう」の回虫。蛔虫。蛕。虫の昆を軽くすると回る無視。有るをつくる大元になります 有るとは新しい神経路の実感のことです。足うら印は十二指腸で十二支の暦も自製が叶います。もと目黒競馬場の近くには寄生虫博物館があります。因果は透しているので認知してもらうと開きます。
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