上総亀山駅 その4

2016-12-09 20:31:43 | 日記
豊田大橋→上総寺。「じょうそう」の上層。情操は感情の発露。ただし赤ちゃん自体に悪意があります。遺伝子の百×百=満。子の器は百しか入りません。奇形障害や病気持ちが生まれて当たり前なんよ。

成田山は空の玄関口。「から」の空っぽに人間心を入れる印。豊田大橋の愛知県豊田23の文、史、踏み。愛を知る県(あがた)で鼎。「かなえ」「あがた」の神器。愛子どのの印。
豊田は自動車の町でマシンの魔心。機械。奇怪。棋界。二つの魂が回る巴紋。豊田「ほうでん」の放電。神器の鼎に透すと愛を孵してくれるのです。
稲荷は東京13の眞子さま。稲荷大明神は千葉県12の紀子さま。茨城県08は木星の愛子どの。草の理を解くと次の城(白)と成ります。茨城の水戸で偕楽園の快楽。印籠(印篭)の龍の頭に竹櫛のお飾りが刺します。イメージの米神(テンプル)が伸びるのです。

「足湯の亀さん」が向かい入れてくれました。虚構の大地自然の接地が足。人間は考える脚で葦。大きな蟀谷(こめかみ)が正道で聖堂なのよ。
無料の足湯。「ややぬるい」 硫黄(云おう)の「りゅうき」で隆起。大地の盛り上がり。無料は無量の測り無し。無聊の退屈。足湯で艮が出ても無量なので虚構自然の痕になりません。
耳+卯(ウサギ)=苟且(かりそめ) 一夜限りの恋やその場かぎり。バニーガールの耳です。本来の人間像および自然の調和は好きな人と抱き合ったり添い寝したりが当たり前と知るのです。
苟(かり)は仮に通じて「いやしくも」雲(蜘蛛)を癒す句の草(鎖)
言葉いらずの無声の恋が仮初めの人偏に反る「はじめ」なのよ。

豊田大橋は豊作を願う田。稲荷の言葉なり。もっと美味しい食べ物を願う人間心です。また工場心。今のお米や食べ物で十分を知ると、良い悪いを含めて根を軽くできるのよ

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