若葉駅

2017-03-15 18:04:03 | 日記
東上線25の若葉駅は小腸の象徴。はらわたの亘と絮と纊。綿=棉=緜。帛(きぬ)の扁と旁。陰陽の左右を入れ換えても「わた」の意味は変わりません。如+糸=見えない女の口の糸引き。小腸が意図の糸を吐き出す元々です。列島印は25の滋賀県琵琶湖。琵琶の音色。弦の言の震えです。心の琴線で金銭。金縛りの蜘蛛の糸ですね。

東西を結ぶ自由通路。改札口前にあった売店のACCESSは閉店。ACCESSは虚構自然の伝えです。旧坂戸飛行場のあった地域に女子栄養大学が立ちます。「もっと美味しいもの」「栄養のあるもの」飽くなき食の蝕。虫食みです。全ての日本人の群像に満足感が宿ると個人に満腹や満足の程ほどを知ります。

呈は体と態の「てい」。正直に包み隠さずの意味。食事を勧める。いただく方も程ほどが判ります。個人なら満腹感。王の口とは言うことと行動することの一致。それは自分自身に対する誓いと成ります。こんな体形に成りたいとイメージ。自分に誓います。体の方から食べる量を測って満腹感をえます。
腹時計は年月日から時や分に至るまで正確無比に測って表しています。「はかれる」機能がついてます。一人一人の努力や節制は個人に帰りますが 。日本人全員の満足感は個人の自在性で表れます。

女子栄養大学の運動場はただいま工事中。大学と駅の中間にあります。栄養の「さかえ」は天皇印。腦の能です。あったかい物を食べた。ポカポカした。冷たい物を飲んだ五臓六腑にしみ渡った。知覚が小腸なんよ。
アクセスの閉店は東西通路の見通し。EASTのイースト菌とWESTのウエストで腰つき。イースター島のモアイ像の石頭にも重ねて腸の結びなおしです。廣は黄の「おう」で篝火。横浜の黄兵の騎兵。横柄で王兵。横浜中華街は中華の害で乂「がい」。九州竜の恥丘の土手。女性の股ぐらの土手で地球です。土手のBankにも架けています。
人間像を支配している層は内側も外側も支配しているから支配者層なのよ。大陸印の中国は大腸の大蛇。シルクロードの絹の道。帛の径が食道の大腸の伸ばし。鬼怒で侯で衣。
絹は肙「えん」の蜎「ぼうふら」で蚊の幼虫です。吸血鬼印の「血を下さい」の腹の虫。腸に皇を宿すと自製できるのよ。飛蝗「ばった」のバッタもん。似せ者の偽物です。張り切って結びに行くのよ

ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
« 清澄白河駅 その19 | トップ | 若葉駅 その2 »

コメントを投稿

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。