朝霞駅 その10

2017-04-22 06:53:34 | 日記

都立大泉中央公園。ぴったり15時で閉門した朝霞駐屯地のさくら祭り。防衛の硬い意思の石の中に神経玉を入れたので認知してもらうと形になっていきます。

四季の広場を抜けてうろうろ。大泉障害者支援ホームに入ります。

誰にも合わずにぐるり一周します。中庭のベンチで誓詞の誓い立て。帰ろうと玄関口に向かうと、遠目で監視していた方々に合いました。どうやら不法侵入者かもと疑われているみたいです。
支援センターで支援の様子を見るのに電話で予約が必要だと教わりました。その施設。私説。使節のやり方や順番。ルールがあるわけで。「申し訳ありませんでした」

障害者を生む元もと。世界観や政治体制やシステムなど。人間像を覆っているオリを結び直しをするので。彼ら障害者。本人も家族も。携わる人もお役の負担が軽くなります。
一生懸命に見て見ぬふりをする循環紙幣社会に開いていきます。ベーシックインカムとかヘリコプターマネーとか。何でばらまく必要があるのですか?。ついでに横文字だし。空気のように百を吸って百を吐く循環紙幣を表せば良いだけです。
衣食住を循環紙幣で払います。どのような経路を辿っても政府に戻ります。その人が死んで残った循環紙幣と私財に変換した物ものを政府にお返し。百が戻りました。破綻なんてしないのです。それを認知できませんか?



ジャンル:
ウェブログ
コメント   この記事についてブログを書く
« 朝霞駅 その9 | トップ | 和光市駅 »

コメントを投稿


コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。

数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。

トラックバック

この記事のトラックバック  Ping-URL
  • 30日以上前の記事に対するトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • 送信元の記事内容が半角英数のみのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • このブログへのリンクがない記事からのトラックバックは受け取らないよう設定されております。
  • ※ブログ管理者のみ、編集画面で設定の変更が可能です。