とおいひのうた いまというひのうた

自分が感じてきたことを、順不同で、ああでもない、こうでもないと、かきつらねていきたいと思っている。

これからのエネルギー・発電装置は太陽を利用すべきでは?

2007年10月19日 11時35分59秒 | 時事問題(日本)
1)電化製品量販店で購入した国内産の1万5千円の電波腕時計を、1年半使用していますが、ソーラー電池の管理は、ごく、たまーに失敗をしますが、全体的には良好です。
 充電は、太陽光線でも、部屋の電灯でも出来ますが、神経質に管理しなくとも、成功しています。腕時計をほっちゃらかして昼寝ばっかりし、部屋にとじこもってオタクしていると、部屋の電灯光線は、弱弱しいので「あら、時刻板がまっ白になって、充電しろ、充電しろの画面になってしまったわ!」になります。が、腕時計をほっちゃらかしておいても、ごくたまーにです。
 そうなったら、ベランダに出して、太陽光線に当てます。太陽エネルギーは、スゴイ!力強く、充電してくれます。

 火力・水力・風力発電、危険な原子力発電で、電力を産みださくとも、ソーラ発電のほうが、太陽光線は無料ですし、太陽が爆発死しないかぎり、エネルギーは尽きることはない。原料は無料なので、コストも安くあがるし、問題は、屋根にパネルを貼り付けまわるというダサイ初歩的な方法を、いかにコンパクトにスマートに太陽光線を受け止める装置を開発できるかが、勝負ではないでしょうか。もちろん、その装置に電力は不要です。太陽光線を受け止める装置さえ獲得できれば、以後は個人管理で1年中充電できます。そうなれば、電力会社は不要になり、電気代は払わなくとも良くなります。いながらにして、いつでも電力をうみだせるので、停電におびえる生活とは、サヨウナラ。

 日本においては、太陽光線が強い季節と弱い季節がありますので、安全のために、太陽光線が強い季節に、充電をたっぷりしておける装置の開発も、必要でしょう。そのへんは、誠実なその道のエキスパートにお願いします。もしかすると、何度も失敗をしながら、開発は進んでいるかもしれませんが.........。

2)電波時計:これは、大変便利です。標準時刻に常時あっているので、もう117に電話をして、長年使用している時計の狂った針を直す必要はありません。


3)デジタル表示の時刻は、読みやすいです。

 わたしの貧相な頭の 単なる思いつきです...................。


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電波時計 (銀座クラブの内幕)
送信局には、「セシウム原子時計」と呼ばれる時計が設置されている。この原子時計は誤差が10万年に1秒といわれ、ほとんど誤差がない。送信局は、このセシウム時計の日付・時刻情報のデジタル信号を電波の信号に変換して送信している。