STAY GREEN~GREENのブログ~

京都市在住で京都の近代史を勉強している者です。なお、ブログの趣旨に添わないコメントは削除させていただく場合があります。

テレビ放送の紹介(7月14日~7月15日)

2017-07-12 04:25:33 | テレビ放送の紹介

テレビ放送のお知らせです。日時は関西のものとなっていますので、他地域の方はご確認の上でご覧下さい。

なお、予定は急に変更されることがあります。

 

7月14日(金)

(再放送)「バリバラ「心震える 深いぃコトバ」」(NHK Eテレ 深夜午前00:00~00:30)

日々生きづらさを感じているマイノリティーの人々にとって、勇気づけられる言葉の力は絶大!そこで今回、バリバラレギュラーメンバーがそれぞれ影響を受けた、障害のある偉人たちの「心震える名言」をお届け!偉人と呼ばれる人たちの、等身大の障害者としての一面も紹介する。さらには、言葉に頼るしかない視覚障害者に「どうやって色を説明するか?」という難題に、言葉を操る達人たちが挑む!どんな“名表現”が生まれるのか?

http://www6.nhk.or.jp/baribara/lineup/single.html?i=492#top

 

「キャッチ!世界のトップニュース」(NHK BS1 午前07:00~07:50)

クーデター未遂から1年・強権化するエルドアン政権とトルコの行方▽各国注目ニュース▽NY経済情報▽世界の天気ほか※内容変更の場合あり

http://www6.nhk.or.jp/kokusaihoudou/catch/

 

(再放送)「新日本風土記「若狭湾」」(NHK BSプレミアム 午前08:00~09:00)

福井県の南、リアス海岸が広がる若狭湾。古くから天然の良港が点在し、新鮮な海の幸が“鯖街道”を通じて奈良や京の都に運ばれた。また大陸に近いため、仏教文化が早くから根づき、人口あたりの寺の数は現在日本一だ。戦後、トンネルや道路とともに15基の原発が作られ、湾岸の風景は一変した。しかし、そのかたわら、昔から変わらない棚田が広がり、小さな杜(もり)への信仰が息づいている。新旧の暮らしが共存する海の町の物語

http://www4.nhk.or.jp/fudoki/x/2017-07-14/10/14315/2148202/

 

(再放送)「先どり きょうの健康・選「うつ病 信頼できる最新治療 軽症のうつ病」」(NHK総合 午前10:40~10:55)

軽症のうつ病はうつ病の診断基準は満たすが、学校や仕事などをなんとか休まず続けられる状態。治療の柱は病気や治療について説明する「心理教育」と患者の悩みを聞き、共感する「支持的精神療法」。また昨年、日本うつ病学会がうつ病の治療ガイドラインを改訂し、軽症のうつ病の「休養」について明記。治療中は、漠然と休養をとるのではなく、患者の状態に合わせて休む。症状の重さによっては学校や仕事など役割を回復していく。

http://www.nhk.or.jp/kenko/kenkotoday/

 

「NHK高校講座 地理「工業の世界地理」」(NHK Eテレ 午後02:40~03:00)

私たちの身の回りには工業製品があふれている。では、どこで何を作るのか、原料や部品をどこから調達してどこに売るのか… それらがそういうふうになっているのには実は理由がある。工業には地理的要因が深く関っているのだ! 「工業の世界地理」(1)工場の立地はどのようにして決まるのか (2)工業立地の変化 (3)工業のグローバル化と日本の工業

http://www.nhk.or.jp/kokokoza/tv/chiri/

 

(再放送)「BS世界のドキュメンタリー「初めての“民主憲法”~ジンバブエ~」(後編)」(NHK BS1 午後05:00~05:50)

ジンバブエの独裁者として君臨してきたムガベの「大統領権限の縮小」が焦点となった新しい民主憲法の草案作り。与党と野党それぞれの思惑がぶつかり合う交渉も後半にさしかかり、権益確保のためには手段を選ばなかった与党(ZANU-PF)の弁護士・マングワナに少しずつ軟化の兆しが生じる。与野党を代表してきた2人の弁護士が歩み寄った結果、ついに草案が完成。2013年の国民投票で承認される。(後編)

http://www6.nhk.or.jp/wdoc/backnumber/detail/?pid=160826

 

「かんさい熱視線 青春の航路 ふたたび ~老ボートマン びわ湖1周に挑む~」(NHK総合 午後07:30~08:00)

びわ湖をボートで1周する「琵琶湖周航」は、京都大学ボート部で124年間伝わる行事。約160キロの過酷な行程を、息を合わせて人力でこぎきる。仲間との絆を確かなものにする忘れられない青春の1ページだ。普段は現役学生が参加するこの行事に、ことし6月、OB総勢114人が挑んだ。今は亡きボート仲間の写真を持ってオールを握った人、ガン闘病中の人。3泊4日の「琵琶湖周航」に密着、それぞれが抱く熱い思いを追う。

http://www4.nhk.or.jp/P2852/x/2017-07-14/21/47988/8207873/

 

(再放送)「新日本風土記・選「沖縄の海」」(NHK BSプレミアム 午後09:00~10:00)

人々をひきつけてやまない沖縄の海。美しいサンゴが息づき、色とりどりの魚がすむ紺ぺきの世界だ。いにしえより、人々は漁によって豊かな恵みを得るとともに、海を架け橋とする貿易によって大きな富をえてきた。「神の島」と呼ばれる島で、海に祈りを捧げる人々、「海からのボーナス」にわく小さな島の夏の一日、70年前に米軍の上陸地点となった岬の物語などを通して、人々と海との深い絆をみつめていく。(2015年放送)

http://www4.nhk.or.jp/fudoki/x/2017-07-14/10/14376/2148153/

 

「国際報道2017」(NHK BS1 午後10:00~10:50)

メキシコ麻薬戦争の実態を伝えるジャーナリストが犯罪組織によって次々に殺害されている。今年既に6人が犠牲になった。危機に立ち向かうジャーナリストに密着する。

http://www6.nhk.or.jp/kokusaihoudou/bs22/index.html

 

「時論公論 テーマ未定」(NHK総合 午後11:55~00:05)

http://www.nhk.or.jp/kaisetsu-blog/100/

 

7月15日(土)

(再放送)「スーパープレゼンテーション<字幕版>「男女の格差をなくしたい」(NHK Eテレ 深夜午前01:25~01:50)

イギリスのテレビで活躍する人気女性司会者、サンディー・トクスビグが登場。巧みな話術で会場を笑いの渦に巻き込みながら、社会に残る男女の不平等を軽妙に指摘する。男女の収入差や少ない女性議員の数など、依然として解決すべき問題は多いと指摘するトクスビグ。女性の地位向上を目指しみずから作った政党「女性平等党」立ち上げのいきさつを語る。テレビで活躍する人気者ならではの、愉快でまじめなプレゼンテーション。

http://www4.nhk.or.jp/superpresentation/x/2017-07-14/31/15666/2514202/

 

(再放送)「先どり きょうの健康・選「うつ病 信頼できる最新治療 軽症のうつ病」」(NHK総合 午前04:15~04:30)

軽症のうつ病はうつ病の診断基準は満たすが、学校や仕事などをなんとか休まず続けられる状態。治療の柱は病気や治療について説明する「心理教育」と患者の悩みを聞き、共感する「支持的精神療法」。また昨年、日本うつ病学会がうつ病の治療ガイドラインを改訂し、軽症のうつ病の「休養」について明記。治療中は、漠然と休養をとるのではなく、患者の状態に合わせて休む。症状の重さによっては学校や仕事など役割を回復していく。

http://www.nhk.or.jp/kenko/kenkotoday/

 

「NHK映像ファイル あの人に会いたい「大田昌秀(元沖縄県知事)」」(NHK総合 午前05:40~05:50)

鉄血勤皇隊の一員として経験した摩文仁の丘の激戦。同期125人のうち生き残ったのはわずか37人。「なぜこういう事態に陥ったのか。もし生き延びることができたら、明らかにしたい」。戦後は研究者として沖縄戦と戦後史を研究。1990年には沖縄県知事となり、米軍基地の整理・縮小に取り組んだ。「二度と沖縄を戦場にしてはならない」。政界引退後も平和活動に取り組み続けた元沖縄県知事・大田昌秀さんの生涯を振り返る。

http://www4.nhk.or.jp/anohito/x/2017-07-15/21/15581/1995538/

 

「週刊 ニュース深読み なぜ止められない? 北朝鮮“ICBM”発射の衝撃(仮)」(NHK総合 午前08:15~09:30)

今月4日、ICBM=大陸間弾道ミサイルの初めての発射実験に成功したと発表した北朝鮮。核・ミサイル開発の放棄には応じない考えを改めて強調しました。国際社会からの非難や経済制裁を受けてもなお、北朝鮮が強硬な姿勢を崩さないのはいったいなぜなのか?  今後、世界各国は連携して有効な対抗策を打ち出すことができるのか? 国際社会は北朝鮮とどう向き合ったら良いか、基礎の基礎から模型で解説し、じっくり考えます。

http://www1.nhk.or.jp/fukayomi/

 

(再放送)「かんさい熱視線 青春の航路 ふたたび ~老ボートマン びわ湖1周に挑む~」(NHK総合 午前10:55~11:25)

びわ湖をボートで1周する「琵琶湖周航」は、京都大学ボート部で124年間伝わる行事。約160キロの過酷な行程を、息を合わせて人力でこぎきる。仲間との絆を確かなものにする忘れられない青春の1ページだ。普段は現役学生が参加するこの行事に、ことし6月、OB総勢114人が挑んだ。今は亡きボート仲間の写真を持ってオールを握った人、ガン闘病中の人。3泊4日の「琵琶湖周航」に密着、それぞれが抱く熱い思いを追う。

http://www4.nhk.or.jp/P2852/x/2017-07-14/21/47988/8207873/

 

(再放送)「ウワサの保護者会「どう向き合う?思春期コンプレックス」」(NHK Eテレ 正午00:00~00:25)

今回のテーマは「劣等感からくるわが子のコンプレックス」。「背が低い」「太っている」「毛深いのがイヤ」など見た目のことから、「友だちができない」「成績が悪い」など、学校生活に関わることまで、周囲の目を強く意識するようになる思春期の子どもたち。大人の対応の仕方によっては、不登校や摂食障害なども引き起こしかねないというコンプレックスどどう向き合うか、スタジオの保護者たちが尾木ママとともに考えます。

http://www4.nhk.or.jp/hogosya/x/2017-07-15/31/15709/1729411/

 

「こころの時代~宗教・人生~「アイヌ ネノ アン アイヌ ー人間らしい人間ー」」(NHK Eテレ 午後01:00~02:00)

浦川治造さんは昭和13年、北海道浦河町の生まれ。両親が病弱で5歳から田畑で働き、中学生の時には一家の大黒柱に。45歳で上京後は解体業の会社を興し、アイヌの仲間たちに頼られる存在になっていく。「アイヌ ネノ アン アイヌ」とは「人間らしい人間」を意味するアイヌの言葉。それはどんな時にも笑顔を絶やさず、体ひとつで家族や仲間を支えてきた浦川さんの姿に重なる。現代のアイヌとして生きる浦川さんの言葉。

http://www4.nhk.or.jp/kokoro/x/2017-07-15/31/15715/2008275/

 

(再放送)「特集 きらり!えん旅 八代亜紀・コロッケの“頑張るけん!九州”」(NHK BSプレミアム 午後01:30~02:30)

震度6弱に見舞われた別府温泉は建物被害などは少なかったが観光客は激減。二人は湯の花で知られる明礬温泉を訪れ被害の実態を見た。熊本・益城町では「災害スタディツアー」に参加し、地震の時は何が必要か防災の心得を学んだ。八代さんは被害が甚大だった阿蘇神社を参拝し、阿蘇の野焼きを見学。コロッケさんは西原村で「幻の牛骨ラーメン」をいただいた。二人はジョインコンサートを開き、笑いと熱唱で被災者たちを励ました。

https://www.nhk.or.jp/docudocu/program/2293/2362084/index.html?c=housou

 

(再放送)「BS1スペシャル「よみがえれ 熊本城 サムライの“英知”を未来へ」」(NHK BS1 午後02:00~03:50)

巨大地震で壊滅的な被害を受けた「熊本城」。調査によって意外な事実が明らかになった。400年前の築城当初に造られた石垣の実に9割が地震に耐えていたのだ。なぜサムライたちは地震に強い城を造ることができたのか。最新科学と歴史検証でミステリーに迫る。一方、サムライの英知が詰まった城をどう再建するか。耐震性と文化財的価値を両立させるための試行錯誤が続いた。熊本城再建の知られざる舞台裏に密着した1年間の記録。

http://www4.nhk.or.jp/bs1sp/x/2017-07-15/11/16834/3115181/

 

「ワタシの見たニッポン~第58回 外国人による日本語弁論大会~」(NHK Eテレ 午後02:00~03:00)

外国人による日本語弁論大会には、11か国から12人が登壇。それぞれが熱い思いをスピーチし、会場が笑いと感動で包まれる▽日本語を学ぶ中国人留学生は、「考えさせてください」という女性の言葉が日本語を学ぶきっかけに…▽インド出身の大学生はウエイトリフティングに情熱を燃やすが、その理由は…▽日本の古文を研究するカンボジア出身の学生は、和歌を使って日本人の素晴らしさを語る。【会場】つくば市

http://www4.nhk.or.jp/P3201/x/2017-07-15/31/15716/2508274/

 

「BS1スペシャル「“聖域”は守れるか~ロサンゼルス 不法移民の日々~」」(NHK BS1 午後10:00~10:50)

トランプ政権となったアメリカで、連邦政府による不法移民の拘束が急増。逮捕歴のない不法移民も多数、拘束されるようになった。移民に寛容な政策をとる“聖域都市”の一つ、ロサンゼルス。人々は、不法移民の強制送還を防ぐため立ち上がった。市民団体のリーダーのマルセラさんは、拘束された移民の釈放を求める活動を続けている。強制送還の恐怖に直面する不法移民と“聖域”を守ろうとするマルセラさんたちの日々を見つめる。

http://www4.nhk.or.jp/bs1sp/x/2017-07-15/11/15562/2515649/

 

(再放送)「ETV特集 アンコール▽こんなはずじゃなかった 在宅医療 ベッドからの問いかけ」(NHK Eテレ 午後11:00~00:00)

早川さんは、戦後まもなく京都西陣で診療所づくりに参加。「西陣の路地は病院の廊下や」を合言葉に、病院を出ても安心して暮らせる在宅医療の体制を整え、「畳の上で大往生」を説いてきた。今、その早川さん自らが患者となった。自宅のベッドで一日の大半を過ごしつつ死を見つめた時、語る言葉は「こんなはずじゃなかった」。その言葉にこめた思いは何か?医師や家族、訪問者と、命と医療をめぐる対話を続ける早川さんを見つめる。

http://www4.nhk.or.jp/etv21c/x/2017-07-15/31/15761/2259557/

 


 

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「近代京都の歴史~GREENの部屋」 http://www3.plala.or.jp/kindai-kyoto/
「写真で見る近代京都の歴史~GREENの部屋」 http://www14.plala.or.jp/senseki-kyoto/index.html


「テロ等準備罪」にだまされるな (「計画罪」は「共謀罪」そのものだ)
足立昌勝
三一書房

 

止めよう!市民監視(アベノリスク)五本の矢―秘密保護法/盗聴法/共謀罪/マイナンバー/監視カメラ
盗聴法廃止ネットワーク
樹花舎

 

世界 2017年 06 月号 [雑誌]
クリエーター情報なし
岩波書店

 

超監視社会と自由―共謀罪・顔認証システム・住基ネットを問う
クリエーター情報なし
花伝社

 

監視社会の未来―共謀罪・国民保護法と戦時動員体制
纐纈 厚
小学館

 

共謀罪と治安管理社会―つながる心に手錠はかけられない
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社会評論社

 


 

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