STAY GREEN~GREENのブログ~

京都市在住で京都の近代史を勉強している者です。なお、ブログの趣旨に添わないコメントは削除させていただく場合があります。

テレビ放送の紹介(10月15日~10月16日)

2016-10-13 15:42:56 | テレビ放送の紹介

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テレビ放送のお知らせです。日時は関西のものとなっていますので、他地域の方はご確認の上でご覧下さい。

なお、予定は急に変更されることがあります。 

 

10月15日(土):(再放送)「ETV特集「原発に一番近い病院 ある老医師の2000日」」(NHK Eテレ 深夜午前00:00~01:00)

福島第一原発から22キロ離れた双葉郡広野町の高野病院。院長の高野英男さん(81)は現役の医師として診療を続けている。5年前の原発事故で、病院を取り巻く環境は大きく変化した。原発周辺の病院が休止しているため、救急車が殺到。地域医療が崩壊する中、除染など復興作業に携わる“新たな住民”や、原発事故によって居場所を失ったお年寄りたちの最後のとりでとなっている。孤軍奮闘する老医師、その2000日を見つめる。

http://www4.nhk.or.jp/etv21c/x/2016-10-14/31/1889/2259551/

 

10月15日(土):「週刊 ニュース深読み「出張深読みin熊本 “暮らしの再建”どう進める?」」(NHK総合 午前08:15~09:55)

熊本地震から半年。熊本ではいまも被災者の“暮らしの復興”が進んでいません。避難所や倒壊した家の軒先で不自由な生活を続ける人々はいま、何に困っているのでしょうか。.
取材を続けると、被災者のための様々な支援策が用意されているにも関わらず、実際の“被災者のニーズ”との間にズレがある実情が見えてきました。活断層が引き起こした2度の震度7。今後どこで大地震が起きるかわかりません。『熊本地震の教訓を未来に生かすために』。今回の「週刊ニュース深読み」はスタジオを飛び出し、熊本県益城町から生放送。被災した方々にも参加していただき、どうしたら暮らしの復興が進むのか考えます。

http://www.nhk.or.jp/fukayomi/

 

10月15日(土):(再放送)「かんさい熱視線「こちら“在日本”編集部~日本と中国 若者と作る未来~」」(NHK総合 午前10:55~11:25)

「日本を深く知りたい」。中国で高まる熱気に応える雑誌「在日本」が創刊した。日本に「在る」視点から中国人留学生たちが日常生活で感じた日本の文化を発信する。編集長は中国の若い世代を中心に影響力を持つ毛丹青氏。冷え込む日中関係を文化の力でつないでいこうという取り組みだ。「他者を知ることで自分を知ることができる」。私たち日本人にも大きな問いが投げかけられている。日本と中国の新たな未来を作る動きに密着する。

http://www4.nhk.or.jp/P2852/x/2016-10-15/21/54910/8207802/

 

10月15日(土):(再放送)「東北発☆未来塾 週刊ロボットの天才 第二号▽リクエストには応じておりません」(NHK Eテレ 午前11:20~11:40)

“ロボットの天才”高橋智隆さん(東京大学特任准教授)が、時代を動かすイノベーションの発想法を伝授する!塾生は、イノベーションを起こして東北の産業を盛り上げようと意気込む塾生たち。しかし高橋さんに『作りたいロボット』を発表したところ「全員に共通する問題点がある」と言われてしまう…。解決の糸口を探るために高橋さんが引き合わせたのは…東大に集まった子どもたち?!

http://www.nhk.or.jp/ashita/miraijuku/archives/161003.html

 

10月15日(土):「目撃!日本列島「ずっと誰にも言えなかった~大阪 夜の精神科クリニック~」」(NHK総合 午前11:30~11:54)

日本有数の歓楽街、大阪・ミナミに夜間だけ開いている全国でも珍しい精神科のクリニックがある。人々はさまざまな悩みや事情を抱えてここを訪れる。厳しい成果主義の職場で上司のパワハラに苦しむ20代の男性。シングルマザーの母親の過干渉に悩む20代の女性。いま日本でうつ病などの精神疾患を抱える人は約390万人。20年前に比べ1.8倍に増えている。3畳ほどの診察室にカメラをすえ現代社会の“痛み”を見つめる。

http://www4.nhk.or.jp/mokugeki/x/2016-10-15/21/1827/1077244/

 

10月15日(土):(再放送)「サイエンスZERO▽祝!ノーベル賞 大隅良典さん“オートファジー”徹底解説!」(NHK Eテレ 午後00:30~01:00)

ノーベル医学・生理学賞を、東京工業大学栄誉教授の大隅良典さんが受賞!細胞内で不要なたんぱく質を分解、リサイクルする「オートファジー」の仕組みを解明したことが評価された。細胞の「自食作用」とも呼ばれるこのメカニズムは、生命活動を支える最も基礎となる仕組み。最近、パーキンソン病などの神経疾患とも関係があることが明らかになってきた。去年放送した大隅さん出演のZEROを再編集。オートファジーを徹底解説!

http://www.nhk.or.jp/zero/contents/dsp559.html

 

10月15日(土):「TVシンポジウム「地域の課題を“自分ごと”に~住民参加の地域づくり~」」(NHK Eテレ 午後02:00~03:00)

いま全国で、地域コミュニティーの再生が課題となっている。そこで大切なのは、地域の様々な課題を住民自身が「自分ごと」として捉え自ら動くこと。シンポジウムでは、住民が主体的に地域づくりに取り組んでいる広島県安芸高田市など先進地の事例を紹介し、議論を深めていく。パネリストは、東京大学名誉教授の神野直彦さん、海士町長の山内道雄さん、安芸高田市川根地区の辻駒健二さん、CS神戸理事長の中村順子さんなど。

http://www4.nhk.or.jp/P1699/x/2016-10-15/31/1940/1419333/

 

10月15日(土):「NEXT 未来のために「“ゼロの阿蘇”を撮る 熊本地震から半年」」(NHK総合 午後05:30~06:00)

長野良市さんは、現在の南阿蘇村で生まれ、今も暮らす。阿蘇の風景や祭りなどを中心に写真を撮ってきた。4月16日、自宅で被災した長野さんは、以来、変わり果てた村の姿を記録し続けている。南阿蘇村は、被害が甚大で、立ち入りが制限されたこともあり、これまでその実態が報道されることが少なかった。地震によって何が失われたのか。何を失わずにこれからも生きていこうとするのか。震災から半年、南阿蘇村の今を見つめる。

http://www4.nhk.or.jp/next-mirai/x/2016-10-15/21/1848/2075070/

 

10月15日(土):(再放送)「ETV特集 アンコール▽つかさ18歳 人生を取り戻したい~被虐待児2年間の記録」(NHK Eテレ 午後11:00~00:00)

児童養護施設で育った司さん(18)は、9歳のとき継父から虐待を受けた。そのときの心の傷や親に愛された実感のないことが、大人への不信感となって、将来を模索する18歳の行く手をさえぎる。そのたびに司さんは、施設の職員に支えられ、少しずつ自立への道を歩んでいく。そしてこの春、施設を旅立つ司さんは、母と向き合うことになる。「母にわだかまりはないのか」と職員に問われた司さんは、秘めていた思いを語り出す…。

http://www4.nhk.or.jp/etv21c/x/2016-10-15/31/1983/2259539/

 

10月16日(日):(再放送)「独裁者の部屋(5)~日本賞 受賞作品~」(NHK Eテレ 深夜午前01:52~02:21)

2015年「日本賞」青少年向けカテゴリー最優秀賞。スウェーデンの8人の若者が架空の独裁体制の下で8日間を過ごす。彼らは賞金をかけて、独裁者からの理不尽な指示に従う。5日目。部屋のドアや棚からも名前が消され、制服の着方にも規制が始まる。指令は日ごとに厳しくなるが、彼らはあっさりと受け入れる。表面の平静さとは裏腹に、意外な人物が独裁体制を去っていく。残った者たちは疲れ果て、関係がギクシャクし始める。

http://www.nhk.or.jp/docudocu/program/2473/2568027/index.html

 

10月16日(日):(再放送)「裁者の部屋(6)~日本賞 受賞作品~」(NHK Eテレ 深夜午前02:21~02:50)

2015年「日本賞」青少年向けカテゴリー最優秀賞。スウェーデンの8人の若者が架空の独裁体制の下で8日間を過ごす。彼らは賞金をかけて、独裁者からの理不尽な指示に従う。5日目の夜、残った5人が尋問室に呼ばれ、アンケートを書かされる。翌朝、「独裁者に不満がある」と答えた者にだけドアに赤印が付いており、警告なのではと緊張が走る。一方、人種差別に鈍感な1人の発言がきっかけで、グループ内に亀裂が生まれていく。

http://www.nhk.or.jp/docudocu/program/2473/2568028/index.html

 

10月16日(日):「JNNルポルタージュ テーマ未定」(MBS毎日放送、TBS系列 午前05:00~05:30)

http://www.mbs.jp/pgm2015/reportage.shtml
http://www.tbs.co.jp/houtama/index-j.html

 

10月16日(日):「テレメンタリー2016「福島 被曝に挑む科学者たち~野生動物の危機~」」(ABCテレビ、テレビ朝日 午前05:20~05:50)

2011年3月11日、東日本を襲った大震災から5年 東京電力福島第一原発事故は、未だ収束が見えないまま。大熊、双葉、浪江町など今なお高線量の帰還困難区域には、人は住むことができない。人のいなくなった街で蔓延るのは多くの野生動物たちだ。人と野生動物たちの境界が崩れ、生態系のバランスが大きく変わってしまっている。また、広大な大地に拡散した放射能汚染は、果たして生態系にどんな影響を及ぼしているのか?被ばくした多くの野生動物たちに、今後どんな健康被害が起きるのか?未体験の疑念を抱え、解明に立ち向かう科学者たち。現地に赴き地道に調査を続けている。それぞれの専門分野からアプローチする科学者たちを追う。

http://www.tv-asahi.co.jp/telementary/

 

10月16日(日):「時事放談 テーマ未定」(MBS毎日放送、TBS系列 午前05:30~06:15)

http://www.tbs.co.jp/jijihoudan/

 

10月16日(日):「日曜美術館「1945年 黒の黙示録 香月泰男 丸木位里・俊 川田喜久治」」(NHK Eテレ 午前09:00~09:45)

戦争の果てに生まれた連作3つ。シベリア抑留体験からにじむ思いを塗りこめるように香月泰男が描いた「シベリア・シリーズ」。広島の原爆で目の当たりにした惨劇を忘れないよう、人間一人一人を絵にした丸木位里・俊「原爆の図」。原爆ドームのシミを軸に戦争と戦後をつなぐ時空を写した川田喜久治の「地図」。これらが並んだとき何が見えてくるのか。共通する“黒”。誕生までに必要だった長い沈黙。いまに響く作品の力とは?

http://www4.nhk.or.jp/nichibi/x/2016-10-16/31/3500/1902698/

 

10月16日(日):「日曜討論 テーマ未定」(NHK総合 午前09:00~10:00)

http://www4.nhk.or.jp/touron/x/2016-10-16/21/3408/1543299/

 

10月16日(日):「明日へ つなげよう すべてが流されたこの場所から~福島・南相馬~」(NHK総合 午前10:05~10:53)

福島の海岸で今も津波で行方不明となった息子を探す男がいる。南相馬市の上野敬幸さん。家族を守れなかった自責の念。その上、原発事故で自衛隊の捜索が遅れたこと=東京電力への激しい怒りを抱えていた。近所がみな避難する中、新たな家を建て、一人探し続ける上野さん。寂しさに耐えられず春には菜の花畑を作り、夏には花火を上げた。そんな上野さんの元に少しずつ人の輪ができた。絶望の淵から上野さんを救ったのは果たして?

http://www.nhk.or.jp/ashita/bangumi/

 

10月16日(日):「俳句王国がゆく「熊本県熊本市」」(NHK Eテレ 午後03:00~04:00)

熊本市を舞台にした、俳句バラエティー!震災で被害を受けた中、お客さんのために頑張る「子飼商店街」。江戸時代、刀のつばなどに細工として施されていた伝統工芸「肥後象がん」。更に、鯉の滝登りや川の急流を、コマを使って表現する伝統の技「ちょんかけごま」。様々なテーマから町の魅力を俳句で表現する。また、SLやトロッコ列車が自慢の熊本にちなみ、句会のテーマは「列車の旅」。小学生のかわいい俳句にも注目!

http://www4.nhk.or.jp/haiku/x/2016-10-16/31/3512/2919479/

 

10月16日(日):「バリバラ「幻聴さんと暮らす~“べてるの家”の奥深い世界~」(1)」(NHK Eテレ 午後07:00~07:30)

世界中から注目を集める精神障害者のコミュニティー「浦河べてるの家」。いまだ病院で過ごす統合失調症の患者が多い中、当事者どうしが支え合うことで症状を落ち着かせ、幻聴や妄想と共存しながら地域で暮らす取り組みをいち早く行ってきた。この「べてるの世界」を、自らも統合失調症の芸人・ハウス加賀谷と相方・松本キックの案内で2週にわたって紹介。精神障害の奥深い世界と、地域で暮らす上での壁を突破するヒントを探る!

http://www6.nhk.or.jp/baribara/next/

 

10月16日(日):(再放送)「BS1スペシャル「歓(よろこ)びの絵 ねむの木学園 48年の軌跡」」(NHK BS1 午後08:00~08:50)

ねむの木学園は1968年、女優・宮城まり子が私財を投じて静岡県に設立した日本初の肢体不自由児養護施設だ。宮城は障害があり、家庭環境に恵まれない子どもたちを迎えた。感じたままを絵にさせ、独自の世界は多くの人に知られるところとなったが、その宮城も89歳。体力の限界を感じながら開いた美術展には、“障害があっても成長したい”と願う子どもたちの願いと、人間の可能性を信じる宮城の思いが込められていた。

http://www4.nhk.or.jp/bs1sp/x/2016-10-16/11/12326/3115103/

 

10月16日(日):「NHKスペシャル マネー・ワールド 資本主義の未来(1)世界の成長は続くのか」(NHK総合 午後09:00~09:50)

米大統領選挙を左右する大富豪とホームレスの「巨大格差」。2500億円の詐欺事件の首謀者が語る「大企業の不正」の内幕…。世界中で相次ぐ“お金”をめぐる大異変に、爆笑問題の二人が分かりやすく切り込む!いま「マイナス金利」「モノを買わない若者」など、日本でも異変が。それは250年続いてきた経済成長の終わりではないか?今後も世界は成長を続けられるのか!?資本主義のスケールで現代を読み解く新シリーズ。

http://www6.nhk.or.jp/special/detail/index.html?aid=20161016

 

10月16日(日):「ドキュメンタリーWAVE▽子どもたちのリアルを取り戻せ 韓国ネット依存治療最前線」(NHK BS1 午後10:00~10:50)

若者の10人に1人が「インターネット依存」といわれる韓国。オンラインゲームなどのやり過ぎで、体調を崩したり、学校へ通えなくなったりする子どもが急増している。韓国は、オンラインゲームを、アルコールや薬物と同じ深刻な中毒性があるものと認定し、国をあげた対策に乗り出している。子どもたちをインターネットから切り離した治療合宿に密着。IT先進国・韓国で行われている、インターネット依存治療の最前線を追った。

http://www4.nhk.or.jp/documentary/x/2016-10-16/11/3341/2263176/

 

10月16日(日):「サイエンスZERO「笑いと科学の祭典! イグ・ノーベル賞!」」(NHK Eテレ 午後11:30~00:00)

笑って考えさせる科学の研究に対して贈られる「イグ・ノーベル」賞。今年の受賞式で最も注目を集めたのは日本人の研究だった。そのテーマは「股のぞき」。股の間から顔を出すその姿に会場は大爆笑。一見、ふざけたようにみえるこの研究だが、その奥には、人間がどのように周りを認識するのかを解明するという深いテーマがあった。今年のイグ・ノーベル賞を受賞したユニークな研究をひもとき、科学の面白さ、楽しみ方に迫る!

http://www.nhk.or.jp/zero/contents/dsp560.html

 


 

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