Jリーグも大詰め。
前節まで首位の川崎フロンターレがJ2落ち決定の最下位大分に1−0で痛い敗戦。
首位陥落となったからわからない。
家永、金崎、フェルナンジーニョが躍動した大分。来季を見据えたサッカーを披露した。来季のカムバックを期待したい。
川崎は全体的に、疲れが見えていた。天皇杯との2冠を狙うチームの宿命。これからが正念場だ。
その天皇杯。ナビスコとの2冠を狙ったFC東京はベガルタにまさかの0−3の完敗。ベスト8を逃した。快進撃の明治大学もベスト16どまり。J1以外では、FC岐阜が唯一ベスト8入りという状況だ。FC岐阜には渋幕高の選手が内定しているとも聞く。注目してみようと思う。
さて、中学サッカー千葉県新人戦。
渋幕中は1回戦で市川七中と対戦。
一昨年も、県大会で対戦し1−2で敗れた相手だ。。
その時1年生で出場していた長男が決めた同点ゴールは記憶に残っている。
その後、七中は県で優勝した
リベンジを期待して観戦しにいったが結局0−4で完敗。
前半、決定的な場面を決めていれば面白かったのだが、オウンゴールも含め自滅の感は否めない。まだ新人戦。今後の渋幕中の成長に期待しよう。
今年の七中は一昨年、昨年と比べると層が薄い感じたがしたが、やはり強豪。新人戦段階でもきっちり結果を残してきている。38番、7番はポテンシャルを感じさせた。彼らが更に成長するようだと非常に楽しみになる。
市川七中は、千葉日大にも4−0で勝利。湖北台にも6−1。銚子四中も撃破。
今年も決勝に駒を進めた。決勝の相手は習志野一中。市川七中の健闘を期待!!
ともあれ、予選、インフルで涙をのんだ妙典中も含め、今年も千葉の中学サッカーは市川勢中心に回っていく気配濃厚である。
我が長男はといえば、高校サッカー部の練習、トレーニングゲームに参加。高校生のスピード、フィジカルを実感している。早い段階でこういう経験ができるところは中高一貫の良いところだ。先日は、幕張総合高校と練習試合で対戦。得点もでき自信になったようだ。
明日は、トレセン大会で長生(遠いなあ。。。)に朝早くから出かけていく。
サッカーに関しては、新たなステージではりきっているようだが。。。
勉強もそろそろ、始動して欲しいものだ。
前節まで首位の川崎フロンターレがJ2落ち決定の最下位大分に1−0で痛い敗戦。
首位陥落となったからわからない。
家永、金崎、フェルナンジーニョが躍動した大分。来季を見据えたサッカーを披露した。来季のカムバックを期待したい。
川崎は全体的に、疲れが見えていた。天皇杯との2冠を狙うチームの宿命。これからが正念場だ。
その天皇杯。ナビスコとの2冠を狙ったFC東京はベガルタにまさかの0−3の完敗。ベスト8を逃した。快進撃の明治大学もベスト16どまり。J1以外では、FC岐阜が唯一ベスト8入りという状況だ。FC岐阜には渋幕高の選手が内定しているとも聞く。注目してみようと思う。
さて、中学サッカー千葉県新人戦。
渋幕中は1回戦で市川七中と対戦。
一昨年も、県大会で対戦し1−2で敗れた相手だ。。
その時1年生で出場していた長男が決めた同点ゴールは記憶に残っている。
その後、七中は県で優勝した
リベンジを期待して観戦しにいったが結局0−4で完敗。
前半、決定的な場面を決めていれば面白かったのだが、オウンゴールも含め自滅の感は否めない。まだ新人戦。今後の渋幕中の成長に期待しよう。
今年の七中は一昨年、昨年と比べると層が薄い感じたがしたが、やはり強豪。新人戦段階でもきっちり結果を残してきている。38番、7番はポテンシャルを感じさせた。彼らが更に成長するようだと非常に楽しみになる。
市川七中は、千葉日大にも4−0で勝利。湖北台にも6−1。銚子四中も撃破。
今年も決勝に駒を進めた。決勝の相手は習志野一中。市川七中の健闘を期待!!
ともあれ、予選、インフルで涙をのんだ妙典中も含め、今年も千葉の中学サッカーは市川勢中心に回っていく気配濃厚である。
我が長男はといえば、高校サッカー部の練習、トレーニングゲームに参加。高校生のスピード、フィジカルを実感している。早い段階でこういう経験ができるところは中高一貫の良いところだ。先日は、幕張総合高校と練習試合で対戦。得点もでき自信になったようだ。
明日は、トレセン大会で長生(遠いなあ。。。)に朝早くから出かけていく。
サッカーに関しては、新たなステージではりきっているようだが。。。
勉強もそろそろ、始動して欲しいものだ。










岐阜に内定している幕張高校の子は「フラビオ」くんです