生物見遊散歩

「生物」を「見」て「遊」ぶ「散歩」を「(生)物見遊散(歩)」と呼んで、「自然観察」の姿勢として行こう。

冬越の虫たち景色

2016年12月28日 | 観察会
猪名川の続きの最後です。
こんな景観です。



カマキリの卵です。
ハラビロ、チョウセン、オオカマキリが揃っています。







蛹です。
ナンキンキノカワガです。



アオスジアゲハです。



ムノムシの蓑です。



ヨモギワタクマバエ虫瘤かな。



ドロバチの幼虫がヤドリバエに寄生された痕?。



スズメバチの巣。



お疲れ様でした。
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