生物見遊散歩

「生物」を「見」て「遊」ぶ「散歩」を「(生)物見遊散(歩)」と呼んで、「自然観察」の姿勢として行こう。

天野川・・淀川合流点付近

2017年05月06日 | 日記
こんな場所です。



淀川を汚染させないための工夫が説明されています。
礫間接触酸化槽、曝気付礫間接触酸化槽が採用されているそうです。



ここで、見かけた昆虫です。

ナミテントウの赤型の様です。



同じエノキの葉っぱに居たハムシです。
ムナキルリハムシでしょうか。





モンキチョウのペアです。





白い方が♀で黄色い方が♂の様です。
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