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写真付きで日記や趣味を書くならgooブログ 私は、日常の風景やイ
ベントなどを写真で紹介したいと思い開設をいたします。

NTTGoo研修

2013-02-22 14:24:55 | 日記
二月七日と二十二日の2日間で、gooの作成・公開までを東日本NTT光ショウルームを舞台に、研修会が開催されました。研修生は老若男女四十数名を超える出席者で大盛況のうちに終了した。
本日は、研修が行われたショウルームを紹介します。

 これは、当ショウルームの受付です。

光回線のマンシーョンの配線版です。これで各部屋にネットワークで繋がるようです。

模擬台所、炊事をしながら、テレビを見ることもできるそうです。

模擬の子供部屋です。

喉が渇いたときには、自動販売機もあります。

さすがNTT受話器の年代物もあります。
是非一度ご覧い館されては如何でしょうか。
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尾瀬と日光の旅

2013-02-22 13:50:20 | 旅行

 この旅は、予てから予定はしていたが実現していなかった旅の一つであった。尾瀬は、排気ガス規制で車で近づくことの出来ない国立公園であるが、今年は、7月29日から解禁と聞き8月1日までの3日間の予定を立てた。
 第1日は、沼田の玉原ラベンダーを見て、尾瀬ロッチ、第2日は、尾瀬を見て、「湯の湖」の「湯滝」「龍頭の滝」半世紀ぶりの日光東照宮を見て、「霧降高原」を回る予定、最後は、また、家内の従姉妹の古河に立ち寄ることにして出発となった。
 家を出発したのは予定より30分の早く9時に出発できたのですが、ナビの設定が悪く当初入間から圏央道に入り鶴ケ島ジャンクションから、関越道に入り沼田で下りる予定で、車を走らせていたが、圏央道に入らず16号へ16号へと案内が続くので確認したところ、高速回避となっていた。止むを得ず川越周りになったため、1時間程のロスから、戸倉に到着したのが、5時を過ぎていた。
山小屋に連絡したところ、山道を尾瀬ロッジまでは1時間以上掛かるので無理と云われ、やむを得ずロッジからの紹介で、尾瀬高原ホテルに宿泊となった。
翌日、4時半起きで尾瀬へと向かい3時間余りでホテルにもどり、朝食を摂り予定のコースで無事帰宅ができた。

玉原スキー場(群馬県水上)夏場はラベンダー円

(同じ)

奥日光(龍頭滝)夏場は涼しいことと思います。

奥日光 (湯の湖)虹鱒が釣れるとか

(湯の湖に掛かる橋)
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琵琶湖への旅

2013-02-08 12:09:02 | 旅行


 平成24年11月12日から14日の3日間の予定で琵琶湖一周の旅行を決めたが、目的もハッキリせずに取り敢えず一泊目の宿泊を「どたばた」決めて出かけることになった。
 当日、朝九時半に出発し、東名新道を使い目的地へに向て走れど走れど道は遠く「ナビゲーションの指示で2時間おきにインターに入り休んだ事もあって、夕方四時過ぎ、琵琶湖の最北端の国民宿舎にヤットのこと到着、お蔭様で第1日目は、天候に恵まれ雨に降られることもなく終えた。
 第2日目は、朝フロントで話をしていたところ、「今津」から、琵琶湖の中の島である「竹(ちく)生島(ぶしま)」に行くことを聞き入り、琵琶湖を時計廻りの反対に西回りで比叡山などを見て、近江八幡市に宿泊予定とした。
早速、今津港に向け車を走らせヤットのこと出発間際の遊覧船の船着場に到着、そそくさと乗り込んだが、西風が強く湖面には白波が立ち、アナースで時化が厳しいので、朝一の定期航路だけが運行の模様とか、全国一巡の旅行計画には二度と入らないかと思うと運が良かったな~と船に揺られ30分程で竹生島に到着となった。
下船すると50メートル程のところから、切り立った斜面に階段が刻みこまれ数十メートル程の処に寺や神社が祀られていた。11時過ぎに今津港に引き返し、次の目的地である比叡山へと車を走らせたが、空は段々と雨模様へと変化する山道をくねくねと登って行くと紅葉する木々の種類が替わるに従って、色合いや枝ぶりも違い何とも身も心も癒されながら比叡山に到着した。
しかし、天候は最悪でミゾレとなり、寒さで身も心も縮んでしまいそうな最悪の天候となってしまったが、観光客は高校生から、熟年夫婦までどこからともなく集まって来た人々一杯で、一期一会の集団が、延暦寺や根本中堂の住職の説明に聞き入っていた。
 その説明の一つによると日本各地に点在する修派の創設者「御本尊」となる住職が此処で教育されて、全国に散らばって日蓮、真言宗等々正に「根本中堂」であることを始めて知った。その後、幸せになれるという「つり鐘」を一突きして山を下り、琵琶湖大橋を渡りホテルへと向った。途中夕日が山々や曇に映えてとても美しかったが、残念ながら、交通の邪魔になるため、絶好の地点でカメラに収めることができず心残りの一日を終えた。
 翌日も相変わらず雨天で、安土城跡や彦根城を見て、我が家に午後11時過ぎの帰宅となった。


比叡山への道

竹生島神社の坂道

琵琶湖北端からの竹生島を望む

琵琶湖北端での四足門(観光名所めぐりによると中世から明治維新まで集落の四方の入り口あることから、村の出入りの検察が行われたと伝えられているとのことです。)
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