日常と想い、と、表現、の記録。
ma-iの記録
TOKYO DESIGNERS PARTY #1
下記のイベントに参加させていただきます。
TOKYO DESIGNERS PARTY #1
今回は30号という人生初めての大きい絵、描きます。
高校時代の美術部でも20号の油絵が限界だったかな?
自分の絵って小さくて連作だったり、細部まで書き込んだりするから、
大きい絵という概念がなかった。
もうドキドキして不安と熱とわくわくした感じが一緒にやってくる。
ふしぎ。
たくさんの方とお酒を飲みながら、絵のことや作品、美術、たわいもないお話ができたら幸せです。
ご希望の方にはDM送ります!
お気軽にメールにてお問い合わせください。
ART PEACE
わたしの絵を載せてもらっています。
MEMO by tdp
今年はこちらの団体でのイベントなどに参加させてもらう予定!
よろしくおねがいいたします。
Only Free Paper
MEMOを置かせていただいてる
Only Free Paperのお店に連れて行ってもらいました!
私は、フリーペーパー・フリーマガジンにずっと注目していました。
現在のフリーペーパー・フリーマガジンは無料という言葉が信じられない程クオリティの高いものが多いです。
「それらが1カ所に集まった店舗があってもいいのではないか?」という疑問からこのような新しい形のスペースを運営するに至りました。
と、代表の石崎さん。
以前はファッション関連のお仕事をされていて、
最近お店を出されて話題沸騰!
なんだって。
紹介していただきたので少しお話して。
なんだか、どきどきしちゃいました。
わたしも紙が好き。
今年の目標がひとつ増えました。
ここのギャラリで展示をすること!
今度MEMOのコラムかいてよって言われてるので、
それに合わせて展示したいな(笑)
Only Free Paper
絵を掲載していただきました!
今回すてきなお誘いをいただいて。
MEMO by tdp 2011.02.04 という無料冊子に絵を掲載していただきました。
見開き2ページで、余白の中に貼り付けられてる。
映画「ハーブ& ドロシー」の特集なども読み応えあるので、
ぜひぜひ入手してください!!!
都内設置場所
<渋谷>
aoyama 401
UPSTAIRS GALLERY
Galerie 412
Gallery Conceal Shibuya
J-Cook
PATER'S Shop and Gallery
Only Free Paper
青山ハウススタジオ
金魚カフェ
<品川区>
Gallery やさしい予感
<新宿区>
Tools 新宿店
<世田谷区>
ANNESSE BONA
CITY COUNTRY CITY
commune
mois cafe
mona records
<中央区>
exhibit Live&Moris gallery
GALERIE SOL
Gallery ART POINT
Gallery S.c.o.t.t
Gallery Q
O ギャラリー
ギャラリー枝香庵
銀座幸伸ギャラリー,3F
<千代田区>
Tools お茶の水店
<豊島区>
ブックギャラリーポポタム
マルプギャラリー
<練馬区>
cafe Escape
+ gift
<目黒区>
CHUM APARTMENT
hotsumi GALLERY
詳細は下記でご確認ください!
MEMO by tdp
手相のほんと?
職場のひとに手相を見てもらったら、
線が薄すぎて死に掛けてる!
って言われて、
なんか気になっちゃったよ。
調べた。
ら、
手相に細かな線が多く、全体に薄く見える人(左下)のことを、
わたしは「吸い取り紙」と、とらえています。
たとえ見かけが大らかに見える人でも、内面は繊細で、神経の休まりにくい性質です。
外部からの影響を受けやすく、やや注意力散漫。
それがプラスに働けば、色々なことに関心を持ち、
他人からのよい影響や知識を、吸い取り紙のように吸収して伸びていく人。
変化に敏感で、感性の鋭い人が多いです。
手のひらを巡るメッセジ
だって。
あたってる。。。
リバティMOOK

悩みすぎて思わずネットで検索かけたらおもしろいブログ発見☆
雑誌の付録をレビュしてるブログ。
ちきのingredient
安いからって買ったけど使わないっていうのがなくなればいいね。
銀座付近、森村とバウハウス
少し前の、11月21日の日記です。
森村泰昌のトークショーに行ってきた
11時からの整理券配布に10時から並んで、3番目と4番目ゲット!
さむいしいつもより早起きで並びながら朝ごぱんとかがんばりすぎた(笑)
トークショーは16時からなので、
その間に汐留ミュージアムのバウハウステイスト バウハウスキッチンに。
隣駅の新橋が最寄り駅だからって歩いたけど迷う!
必然的にぎんぶら。
バウハウスバウハウス建築建築って連呼してた大学の教授思い出した。
「造形活動の最終目的は建築である」
というバウハウスの理念にはやっぱり唸るものあるよね。
今見てもおしゃれな雑誌とか学生たちの写真には、新しい時代を作っていくという希望がきらきらしてた。
シンプルでモダンなキッチン用品にはジャポニズムというより単純な「和」を感じた。
キッチンの再現がよかった。
ワンピースの実物展示が興味深かった。
タックの入れかたとか素材の織りとか発想が自由、だけど実用的。
汐留ミュージアムはパナソニックのビル内にあるけど、定期的に良質な展示をやってる模様!
要チェック
その後、高橋コレクション日比谷でやってる「セルフ・ポートレイト〜私という他人」
精神科医の高橋さんの所蔵が主な展示内容。
有名で熱心な現代美術作品のコレクターでその高橋さんと森村泰昌のトークショー。
作家は緊張してて話はなんだかよくわからなかった(笑)
彼は作品の意図とかあんまりなくて、
「作るのおもしろいから」の理由だけで続けてるのかも。
高橋さんの「気持ちを変容させるような作品に病的なものを感じることはない」という言葉が印象的だった。
かえりに丸の内付近のイルミネーションきれいだった
たのしかった♪♪♪
| « 前ページ | 次ページ » |

