シブヤスタイル始まっています。



「シブヤスタイル vol.5」

2011.11.29(火)〜12.11(日)
西武渋谷店 B館8階美術画廊・オルタナティブスベース

二回ほど行ってきたけど、
とっても見つけやすい場所です。

初めて使った色。
青と緑のあいだ。
バラの髪の毛の連作四枚。

百貨店の壁に、
自分の作品が並んでいることに感謝。

いろんなことを考えた。
たくさん反省して
熱いものがこみあげて
作品と向き合って
これからもっともっといい作品を作れるように。

がんばります◎

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

【展示の告知】



TOKYO DESIGNERS PARTY #2

2011.11.26(土)
17:00 - 22:00
TEMPORARY CONTEMPORARY(月島)

エントランス:¥1,500 ( One Drink Free + Free Food )
       ¥1,800 ( Free Drink + Free Food )

F30の作品を出展する予定です。
お酒を飲みながら作品とかア‐トとか、いろんなこと、
おしゃべりしませんか◎



シブヤスタイル vol.5

2011.11.29(火)〜12.11(日)
西武渋谷店 B館8階美術画廊・オルタナティブスベース

夢がひとつ叶いました。


お時間ありましたらぜひぜひ宜しくお願いいたします!

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

賞いただきました!



8月21日から9月1日にかけて、
こっそり参加してた
postcard competition、
自信がなくてあんまり告知してなかったんだけど。。。。

postcard competition vol.4の結果

すてきな賞をいただきました。
個展ができる権利。
来年の春ごろにって考えています。
5年ぶり?6年ぶり?
楽しみにしててください!



コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

作家としての経歴




ちょっとまとめてたので記録で残しておきます。

ma‐i(まい)

1984年 東京で生まれ、高校時代から絵を描き始める。
2004年 服飾大学在学中デザインフェスタに初参加、展示活動を始める。

絵のテーマとしては「女の人の周辺」が多い。
月経、妊娠、出産、それを取り巻く感情や、生と死のイメージ。 空虚と、肌のすぐ裏側にあるこころ。


活動歴

[個展]
2006年1月6日〜14日 「卵の実 割れる色」展 ギャラリームーラン(西荻窪)

[参加展]
2004年 5月8日〜9日 「DESIGN FESTA vol.19」 東京ビックサイト
2004年 11月9日〜20日 「エロティカ・ファンタスティカ」ギャラリーa-space newnew(芦屋)
2004年 11月13日〜14日 「DESIGN FESTA vol.20」 東京ビックサイト
2005年 5月14日〜15日 「DESIGN FESTA vol.21」 東京ビックサイト
2005年 9月2日〜4日 「アートビレッジ12回展」 ギャラリーone’s(自由が丘)
2005年 11月26日〜27日 「DESIGN FESTA vol.22」 東京ビックサイト
2006年 5月20日〜21日 「DESIGN FESTA vol.23」 東京ビックサイト
2008年3月21日〜23日 「アートビレッジ36回展」 ギャラリーone’s(自由が丘)
2008年5月17日〜18日 「DESIGN FESTA vol.27」 東京ビッグサイト
2008年8月25日〜30日 「ユニグラバス色紙展」ギャラリーユニグラバス銀座館(銀座)
2008年9月15日 「GEISAI#11」東京ビックサイト
2009年3月8日 「GEISAI#12」東京ビックサイト
2009年10月24日〜25日 「DESIGN FESTA vol.30」東京ビッグサイト
2010年3月14〜27日 「8人のアーティストによる沈む展」atelier bemstar(池袋) 
2010年6月13日〜19日 「NIMO設立展示会」atelier bemstar(池袋) 
2010年8月22日〜29日 「こまぎれギャラリー」atelier bemstar(池袋)
2011年6月25日 「TOKYO DESIGNERS RARTY #1」CASRA銀座(銀座)
2011年8月21日〜9月3日 「POSTCARD COMPETITION vol.4」atelier bemstar(池袋)・atelier bemstar賞を受賞
2011年9月3日〜9日「秋色ギャラリー」金魚カフェ(代々木)


[その他]
2007年 10月30日〜11月4日 舞台「アンチリアル」(監督・坂牧良太)に作品提供
2007年 8月8日〜12日 舞台「羽衣」(害獣芝居)のフライヤーの挿絵を手掛ける
2010年 1月14日〜22日 「ヤングアーティストブックフェア 4th」に参加 紀伊国屋書店新宿南店3F(新宿)


[今後の予定]
2011年11月26日 「TOKYO DESIGNERS RARTY #2」テンポラリー・コンテンポラリー(月島)
2011年11月29日〜12月11日 「シブヤスタイル vol.5」西武渋谷店(渋谷)

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

ワタリウム美術館

 
今日は草間弥生展に。
60年代のハプニングの映像に、
口開けて見入った。
オノヨーコのパフォーマンス、服を観客が切り取っていく、のを初めてみたときの気持ちに近い、
じわりとした何かが沸き上がる。
話には聞いてたけどあんなに過激だとは。
あれだけのエネルギー、命懸けの制作を目の当たりにして、
自分の周りのぬるま湯に気づく。

ワタリウム美術館初めて、
すごくすてき。
カフェでいろいろしゃべって考えたりキュンてなって、久々にゆっくり話せて満足。
前の職場では毎日会ってたのにね。
1時に行って限定の水玉ケーキ完売が残念だった。

わたしもとおくに行きたくなった。
新しいことをしたくなった。
目前の、なにか。
今は新作の30号を描くことと、
スカートかワンピを作ることかな。

こころが元気なときには、
身体がほどよい疲労感に痺れてる。
この感覚がすき。

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

ヘアアクセサリー展示販売会


無事終わりました。
ありがとうございました♪

オリジナルテキスタイルをサテンリボンにプリントしてくれるとこ探し中。
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

atelier ma-i NEW COLLECTION (初めてのヘアアクセサリーの展示販売会)


9月17日(土)〜25日(日)
11時〜20時、デザインフェスタギャラリー(原宿)
アートピースという80センチ四方の壁。

ハタチで初めて展示をしたの、デザフェスだって公言してるけど、
ほんとはその一ヶ月前にこの小さい壁でやってる。
初心、いまでもすごくドキドキする。

去年から趣味で作って身内に販売してたヘアアクセサリー、
ついに初めての展示販売会です〓
シュシュ、リボンゴム、バレッタ、シュークリップ、
新作含めておさえめの価格で用意しました!

今回のためにすてきな展示用ラック?を作ってもらったり、
(これから自分でクギ打つけど)
小さいスペースだけど納得いく展示にしたい!

将来的には自分で描いたオリジナルテキスタイルをサテンにプリントしてシュシュつくるって決めてる。
今回の展示はわたしの絵を知ってるひとにはまったく別世界だけど、
いずれつなげていきたい。

おもしろいギャラリーなので遊びにいらしてください!
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

タイごはん



最近の外食はタイごはん、
ゲウチャイが定番になりました。
エスニック苦手だったけど、
まろやかでクセも気にならない。
おいしい。
タイフェスとかでも人気のお店なんだって。
薄味のジャスミンティーがお冷や替わりに出てくるの。
ホットティーを頼むと甘いレモングラスティーが出てくるのが新鮮です。

ゲウチャイ

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

【展示のお知らせ】金魚カフェにて展示します!



金魚の水と金魚と溶けそうな女の子。
を描きました。
何人かの作家さんと一緒に展示します。
わたしは8号のキャンバスを4枚出す予定。

すてきなカフェです。
冷たいドリンクは金魚鉢で出てくるの。

人気カフェとのことで常駐はしませんが。。。
遊びにいらしてください!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

9月3日(土)〜16日(金)
11:30〜23:00(LO food-22:15 drink-22:30)
定休日:日曜日
金魚カフェ』(http://www.kingyo-cafe.com/)
東京都渋谷区代々木1−37−4
長谷川ビル1階
TEL:03-33370-4456

(1)カフェですのでお客様に1品オーダーお願いしております。
(2) 期間中に3時間程度の貸切パーティーが入る可能性がありますのでご来場の際はお店までお問い合わせください。 
(3) お店が混んで入れない時もありますので予め御来店人数と時間をお店に電話して予約をお薦めします。

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )

東京都写真美術館



「こどもの情景/戦争とこどもたち」
「ジョセフ・クーデルカ プラハ1968」

両方とも戦争の写真展だから不安定な気持ちになるかもって心配だったんだけど。。。
なんていうか、戦中戦後のこどもたちががんばって生きながら、
目をキラキラさせてる姿。
日常に突然侵略してきた軍人と戦車に一丸と抵抗する市民たち。

「生きる」ということに対して、励みになったよ。
わたしが生きる日本は平和に見えて、明日なにが起こるかわからない。

11日からは報道写真展。
ちゃんと現実を見て考えなきゃなって思います。

コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )
前ページ