2004年3月15日(月)/51話王妃の実子のキョンウォン大君の病気が痘瘡(天然痘)と診断され...。
王妃はキョンウォン大君の回復を祈るが、治療法がないキョンウォン大君の病状は日に深まってしまい、
王妃は痘瘡を治すことに成功したチャングムに、わが子を治療を頼み、
王妃の招請を受けて宮中へ戻ったチャングムはキョンウォン大君の治療をする...。
2004年3月16日(火)/52話チュンジョンはキョンウォン大君を治療した医女チャングムに官職を与えるといい、
左議政、右議政は反対し、大妃様は子の育て方を誤ったといい、王妃は...。
チュンジョンは医女室のチャングムを訪ね、春の夜なので散策することになり...。
大妃様はチュンジョンとチャングムが毎朝散策していると知りとても具合が悪く、
ならばこの際チャングムを後宮に迎えると...。
2004年3月22日(月)/53話チュンジュンにジョンホを慕っているといわれ、チャングムはそれを肯定...。
チュンジョンがジョンホに会うために承政院(スンジョンウォン)に行くと、
チャングムとジョンホの話の最中で、翌日3人で庭を散策することになり...。
一方、大妃様はチュンジョンはチャングムに気があるからと、
チャングムを後宮に上げる命を下すよう王妃に圧力をかけ、王妃は...。
2004年3月23日/54話(最終話)王の主治医官のチャングムは、王の病を治そうとするが、
チャングムの治療法に王妃は...。
チャングムに治療を任すことを断念したチュンジョンはジョンホに......。
チュンジョンの命で宮中から連れ出され、チャングムは......。










