2003年12月9日(火)/26話温泉浴とハン尚宮のアヒル料理で気力が回復したというチュンジョンが宮中に帰ってきて倒れる事件が発生。
内医院でも原因をつかめず宮中は大騒ぎの最中、チェ・パンスルはチョン・ユンスに会い陰謀を...。
オ・ギョモとチョン・ユンスはハン尚宮を内医院に呼んで王の食膳にあげた食材に対し文句をいいはじめ...。
オ・ギョモはハン尚宮のスラッカン出入りを禁じ...。
2003年12月15日(月)/27話硫黄のアヒル事件の真偽を明らかにするためにハン尚宮とチャングム、
そして今回の事件のすべての関係者がスラッカンに集まることになり...。
硫黄のアヒルの安全性に対して意見が分かれ、同じアヒル料理を食べさせて確かめることになったが...。
アヒルを販売した商人が拷問を耐えることができなくて自身の罪を虚偽してしまい、そして...。
ハン尚宮、チャングムは...。
2003年12月16日(火)/28話チャングムは漢陽に戻るために常に脱出を試みるのだが全て失敗。
そんなある日チャングムはチャンドクに脱出する方法をきくが、チャングムはまた官衙に捕まる...。
戻ってきたチャングムにチャンドクは早くあきらめる術を知ることといって忠告するが、
同じ官婢の身分だが特別の待遇を受けているチャンドクはチャングムに...。
一方、ジョンホは...。
2003年12月22日(月)/29話チャングムは、医女チャンドクのもとで薬房の仕事を手伝うことになるのだが...。
仕事に身のはいらないチャングムはチャンドクにいわれ薬を作っていたところ、ジョンホに呼ばれ...。
一方、ハン尚宮、チャングムのいなくなった宮中のヨンセンはクミョンと話の最中、
謀反人(※ハン尚宮)の名前をいったと最高尚宮のチェ尚宮に怒られ...。
2003年12月23日(火)/30話宮中に戻る唯一の道が見えたチャングムは医女になるといい、医術を習うと決めチャンドクを訪ねて行く。
チャンドクは本格的にチャングムに医術を教え、チャングムは医術の勉強。
宮中のヨンセンがチャングムを思い出して泣いているのをみて、チュンジョンは...。
一方、チャンドクとチャングムが熱がこもる体質の患者に人参を処方した医者のところに行くと...。










