2004年1月20日(火)/36話シンビ、チャングムは王妃の診断(※ヨリの脈診)と処方に疑問を持つが...。
王妃の体調が悪化し、チャングムは王妃の症状に対する疑問と自分の所見を明らかにし、
結局チャングム、ヨリは内医院医官らが見守る中で王妃を再診するが二人の意見は...。
一方、左賛成とジョンホは王に...。
2004年1月26日(月)/37話大妃様がすべての治療を拒否してチュンジョンにひどく腹を立てているが...。
チェ尚宮はジョンホが提案した功臣田問題を許可した王の意を曲げるため大妃様を頼みの綱に...。
チャングムは師匠のシン・イクピル(※医師)を救うために自分の命をかけた賭けを大妃様に提案する。
チャングムと大妃様は賭けをすることになり、クミョンとチェ尚宮も賭けの問題を...。
2004年1月27日(火)/38話治療を受けることになった大妃様は、老衰に加え治療が遅れ脚気にかかったので病状は悪化していた。
シン・イクピルとチャングムは脚気に良い食べ物が全て嫌いな大妃様に丸薬を準備することに...。
王妃と医局長はチャングム作った丸薬の材料を知って...。
一方、ヨンセンがミン尚宮と夜中に外出しているとき、チュンジュンが待っていると...。
2004年2月2日(月)/39話王妃はもう一度、そばもち(※競い合いの料理)を食べたいといい、チャングムに夜食を頼み、
それを知ることになったクミョン(※スラッカンの最高尚宮)は...。
ヨリ(※内医院の医女)はチャングムを宮外に追い出そうと企み...。
チャングムは疫病が発生した地域の治療に行くことになり、疫病地域でもチャングムは...。
2004年2月3日(火)/40話ジョンホはチャングムがいないことに気づき封鎖された流行病の村に戻った。
ジョンホが村に戻るとチャングムは封鎖された村に一人置き去りにされたことを知って...。
チャングムは不信感を抱いている村の人々をなんとか説得し、ジョンホに薬の調達を頼むのだが、
ジョンホは戻ってくると約束した時間までに村に戻ることができない...。










