2004年2月9日(月)/41話チェ尚宮は食中毒(※原因は病気の野菜)にかかり、やむを得ずチャングムに治療を依頼...。
チュンジョンはジョンホとチャングムの疫病の村での功績を知りジョンホを呼び戻すようにいう。
ヨンセンはチュンジュンの子を懐妊、ヨリがヨンセンの担当になって、チェ尚宮はヨリにヨンセンの子を
...。
2004年2月10日(火)/42話シンビがヨンセン(※懐妊し淑媛になった)を診察し、ヨリの誤診が発覚した。
シン・イクピルは誤診の理由を詰問するが、ヨリは口を割らない...。
チャングムは誤診はチェ尚宮の阻止と確信し、ハン尚宮の無実を証明しチェ尚宮を捕らえようと、
出入りが厳重に監視されている内書庫から王の病簿日誌(※持ち出し禁止)を持ち出す...。
2004年2月16日(月)/43話内書庫に保管されたチュンジョンの病簿日誌を持ち出し内侍府に連れられてきたチャングムは、
長官の助けで見逃してもらえるが、チェ尚宮は長官を呼び止め病簿日誌持ち出し黙認を抗議...。
結局、長官はチェ一族の圧力で、王妃にチャングムが持ち出し禁止の病簿日誌持ち出した事実を、
報告することになり、チャングムは...。
2004年2月17日(火)/44話内侍府じきじきの調査で、スラッカンとチェ・パンスルの屋敷に押収捜索が断行される。
スラッカンで押収された最高尚宮の薬味入れ(※チェ尚宮一族秘伝の薬味入れ)からは、
ワライダケ(※毒きのこの一種)が発見され、クミョンとチェ尚宮は容疑を否定する。
一方、病簿日誌を盗んだチャングムは王の病の原因を突き止めようと...。
2004年2月23日(月)/45話スラッカンの調査で、王の御前に秘伝の薬味と偽りワライダケを入れたと疑いをかけられる
チェ尚宮、クミョンはチャングムが病の原因を突き止めたことで疑いを晴らすが...。
チュンジョンの病は料理が問題ではなく、狐惑病と診断され、治療法は...。
チェ尚宮とクミョンは料理が原因ではないのならここにいる理由はないと釈放を要求...。










