2004年2月24日(火)/46話チュンジョンの病状は2日でよくなりチャングムはチュンジュンと王妃の信任を得る。
ジョンホはオ・ギョモの不正を明らかにする糸口をみつけ、それから真相を解くのに専念する。
医局長の誤診で状況が不利になったオ・ギョモ、チェ・パンスル(※チェ尚宮の兄)の差し金で
秘密を知る医局長チョン・ユンスは殺されそうになったのだが...。
2004年3月1日(月)/47話チェ尚宮に身を隠せといわれ、オ・ギョモにチェ尚宮を告発しろといわれた秘密を握るヨンノ(※尚宮)は、
二人の手形を持ってチャングムを訪ね、二人には従うことができないとチャングムと取引を試みるが...。
チェ尚宮(※女官長)はチャングムとミョンイ(※チャングムの母)の墓に行き、許しを請う...。
ヨンノは司憲府に向かう途中に拉致され、持っていたオ・ギョモの手形がチェ尚宮にみつかって...。
一方、医局長は...。
2004年3月2日(火)/48話硫黄アヒル事件の全貌が明らかにされ、実は遺書捏造もチェ尚宮の指示だったと判明...。
関係者(※パク・プギョム、オ・ギョモ、医局長、ヨリ、クミョン、チェ・パンスル、ユン・マッケ...)
が強制連行されたが、チェ尚宮は強制連行から逃れようしていたところ...。
宮中を抜け出し、ミョンイの墓のあるところ(※トンイン山)に行き、墓の前でチェ尚宮は........。
2004年3月8日(月)/49話ハン尚宮の汚名を濯ぎ(※結果チェ一族は崩壊)、ミョンイ(※チャングムの母)の無念も晴らすことができた
チャングムは、しばらくの間宮中を離れ、民の治療をするため活人署に行き、ジョンホも見にくるが...。
一方、宮中ではスラッカンの次の最高尚宮を決める競合があり...。
宮中の王妃から召還されたチャングムは宮中に戻り、王妃の言葉をきくのだが...。
2004年3月9日(火)/50話医女チャングムを主治医とするというチュンジョンの意向を聞いたジョンホは辞職しチャングムと...。
ジョンホとチャングムは二人でどこかに逃げ一緒に暮らそうと、船にのり...。
しかし、ジョンホは追ってきた上官に説得され、結局チャングムと再び宮中へと戻ることとなった。
心配したヨンセン、内医院、王妃はチャングムにチュンジョンの主治医を辞退をするようにというが、
チャングムは王命に従うと...。










